アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
進学先をなかなか公表しないのは罪だねえ。
この世界では皇室とはお近づきにならない人たちが多いだろうに、進学先候補として挙がってる学校を検討しているご家庭は大変だろうなあ。
とりあえず、女子の場合は女子校にしとけば間違いないね。
男子の場合も男子校かなあ。
悠仁君が男子校に進学するとは、ちょっと想像しにくいです。
御三家はまずないだろうしなあ。
何か大きな出来事に合わせて発表して、ニュースにし難くする作戦でしょう。
先日の21日なんて、障害者雇用の各府省通知発表とかも出していたし国のいつもの手なんだろうけど、国民の事を一番に考えてはいないよね。
「天皇のスピーチ」に関して、国民の間に議論が起きている。
たしかに、人間味を感じさせるものではあった。
だが、天皇に対するモラルとしての親近的協同社会へのまとまりを過剰に求めることは前時代的な精神的隷属性に復古する恐れがあることを警戒しなければならない。われわれは、1946年元旦の「人間宣言」によって天皇の神格性が否定された事実を再度想起する必要がある。
国民大衆の多くは天皇の象徴的機能を支持しているのであり、戦前の如く神勅に基づき国政の中心をなすことや世俗における祭政一致の統括的地位にあってあたかも精神的モラルの強要を為すかの如き役割を期待しているものではないと思われる。
この点を先の「スピーチ」を都合よく政治利用したいと目論む天皇教諸氏に対し、くぎを刺しておきたい。
これからの皇室を考える時、好きな進学先を選べる方がほんとはいいんじゃないのかな?
これから生まれる方が、自閉圏だったりLGBTだったり身体障害だったりしたら、学習院じゃ対応しきれないかもしれないし。
その時考える、と言ったって、いつそれに気がつくか、分からない。成長過程で分かる事もあるし。
簡単に転校出来ないから、お気の毒ではあるわな。































