アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
>それで秋篠宮家、ということです。
>秋篠宮殿下は11月22日誕生日前の会見でこう述べられています。
>「進学先については、今もう11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います」
>発表する時期を決めるのは、宮内庁なのでしょうか?
>やはり、悠仁親王が進学するとなると学校規制が厳しくなり、一般受験者が希望する学校の特徴が変わる可能性が有りますので、一般募集要領を開示して受験先を決める前に発表した方が良いように思います。1月中旬には受験申し込みが締め切られます。
>11/22のご発言から既に1か月経過です。
>12月中、つまり今週中が「そう遠くないうち」のリミットでしょう。
12月(1月願書を出す前)は受験生はナーバスになっている、かなり最悪なタイミングではないですか。まさに追い込み時期で1月の過ごし方次第で受験結果は変わってくるのに、そこに天皇関係の情報が公表されて受験校変更なんてことになると、メンタル崩壊します。大学受験生なんてまさにそうで、追い込み時期にアイドルの早慶上推薦合格、なんてのが発表されると、発奮するどころか、相当、マイナスの感情を持ちます。小学生は更にデリケートだと思う。
受験生がいる家だとしたら、受験してすべての結果が出そろった直後、ぐらいが一番良いタイミングではないですか。自分たちの出そろった結果を眺めながら、ここは天皇来るからやめておこうか、とか、たとえ天皇来ても筑駒、筑附、渋渋は捨てがたいから行くか、といろいろ検討できるのですが。
12月末(願書提出直前ぐらい)時期は、何も迷いなく確信もって受験にのぞみたいだろうし、受験生は「この学校に行きたい!」というのが一番の受験の動機なので天皇程度で本当に受験校を変更してしまうか、本人が変更に応じるかどうか、どうか疑わしい。
そういう意味では、芦田愛菜ちゃんは完璧でした。1月受験の頃からちらほら目撃情報が出てきて、2月終了した時点で「浦和明け、栄東、JG、慶應中等部受験しました。全部合格して慶應に行きます。」と宣言する方が、周囲の受験生にとっては親切ではある。これらの学校を受験していた受験生も、目撃情報は得ているので、もしかしたら同級生になる?的な感情が持てる、これが12月半ば発表となると、「せっかく筑駒目指して頑張ってきたのに、親に諦めさせられた。」感が強くなってしまってよくない。受験生は多感な3年間、ないし生まれてからずっと準備してきている。
そういう受験生感情を、受験を全く経験していない(眞子様、佳子様も一般受験でなくて推薦、それも確実な推薦)皇室は理解できていない。
もうそろそろ発表を、なんて、「もう決まっているのか」という悪い印象しかなく、受験生本人たちにとって実に気の毒なタイミングだと思う。
おそらく皇室は廃止に向かうでしょうから、
秋篠宮家は今のうちにやりたい放題ですよ。
眞子さま佳子さまの度重なる留学、婚約者への援助、
悠仁さまの特権による進学および東大推薦入学、
公費の私物化などなど内密にされていますが由々しき問題です。
>三年後は小室さんが帰国。
小室さんとは結婚しないんじゃないですか。
それこそ、皇室特権を使いまくって、
慶應だと守谷さんと同等になってしまうから
開成?(中学大事)→東大 ぐらいで、出来過ぎ君すぎて結婚にあぶれてしまった
30歳以上のイケメン(守谷さん以上)を捜してくるのでは。
眞子様、東大博物館の学芸員だし、ありとあらゆる方法で東大から捜すのは可能でしょう。
降嫁先は大事だから、悠仁様進学先以上に、なりふり構わずに捜しそう。
>特権を使ってまで入るべき学校には思えないよ
東大推薦を得るためには、筑駒、筑附、渋渋 ぐらいの進学校でないとというお考えではないでしょうか。学習院でも上位は非常に優秀なので東大推薦可能なのですが、それではだめなんでしょう。きっと希望は筑附か渋渋なんだろうなぁと、集まってくる優秀層、良家の子女の雰囲気が似ているような気がする。































