アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
ここでは、一部、表現が不適切な投稿もあります。
ただ、事の発端は、一宮家に過ぎない家が、戦前でしか認められていなかったような特権を行使し始めたことにあります。
皇族の方々は、戦後は、天皇陛下や皇太子殿下も含めて、伝統に沿って学習院に入られるか、そうでなければ自力で試験に合格されて進学されました。
戦後70年も経って、学習院以外への無試験入学という特権を復活されようとしてること自体に無理があるのです。
今もご学友がいらっしゃらず、遊び相手は職員と記事にありますね。
お茶小の親御さんが悠仁さまにお怪我でもさせたら大変と近付けないとか。
発表が遅れれば、ご一緒になりたくなかった方も多くなり、またひとりぼっちでしょうか。
職員に負けると機嫌を損ねるからわざと負けることもあると書かれていましたから、そのようなお子さんですと皇室のお子さんに関わらずお友達は出来ないでしょう。
親御さんの歪んだ教育熱の為に悠仁様がお可哀想です。
>入ってから、周りの子の出来なさ加減に失望されるかもしれませんね。
それはそれで面倒なんだわ。周りの子たちは偏差値68ぐらいの子ですからね。
筑附、渋渋は難関校。出来る子は高校ぐらいでエンジンがかかって東大、京大、一工、早慶、その他国立大、医学部へ行く学校ですが、高校以降はどうしても、SEGや鉄緑会やグノーブルやメプロやエミールやその他に行き始める。
で、そういう高偏差値受験者層の雰囲気が日本のスタンダードだと考えられても、一般庶民は困るんわけで。ますます、普通の勤勉さだけが取り柄の国民納税者が、雑魚に見えてきて仕方が無いのではないかと。それに、筑附も渋渋も富裕層だらけですしね、筑附は国立といっても、やっぱり富裕層だらけ。
とは言うものの、学習院では良しとしないわけで。
一般国民は、悠仁様がどの中高に行こうが、東大に行こうがどうでもよいのですが、同級生になるかもしれない同学年の高偏差値受験者層にとっては、そうは行かないですから大変ですね。美智子妃殿下はその大変さの感覚をよくご理解されていて、学習院のご学友や保護者にかなり気を遣われていた印象がありますが、美智子妃殿下が特別だったんでしょうね。
私もずっと国立校への特別措置によるご進学に疑問を持っておりました。
上記が現実となれば、国立校の存在意義から逸脱することになりかねませんし、
ご本人にとっても将来の天皇陛下のご教育の場としてもふさわしくないのでは、と思います。
ご両親は単に高偏差値校という観点で安易に選んでいらっしゃるようにしかお見受けできないのですが、そうだとしたら極めて平民的なお考えで理解に苦しみますし、そこに特権でご入学なさるとしたら筋が通っていないと思います。
私立校なら理解もできますが、逆に私立にはあっさり断られ、
国立なら圧力が有効なのでごり押ししやすかったのかもしれませんが。。。































