アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
一般人の場合、
日本人が学費の高いアメリカの大学出ても アメリカで就職できる可能性は少ないみたいですよ。
永住権を取るのも難しいらしい。
アメリカで就職させたいなら、
まずハワイかどこかで出産して アメリカ国籍を与えてあげる必要がありますね。
悠仁様が海外の大学に進学されるのは、警護などがOKならばいいのかな?
よく分かりません。
本当に!
サクラ様同様
私も皇室を迷惑だと感じたのは初めてです。
もう秋篠宮ご夫妻の顔を見るのも不快
どなたかも書かれてましたが、
学習院以外はどこの難関校でも針の筵でしょう。
親は自分の選択の結果ですが、お子様は可哀想です。
>私も皇室を迷惑だと感じたのは初めてです。
もう秋篠宮ご夫妻の顔を見るのも不快
私も同意。まったく同じ気持ちです。
このうえ、悠仁さんが継承権をもっていることに、不快感マックスです。
皇室は、国と世界の安寧を祈る立場なのに、自分たちの安定ばかり考えている家族には、たとえ男児だろうと、即位はもってのほかだと思います。
愛子様が、以前に世界平和を願う作文をお書きになって、それがとても感動的な作文だったとか。皇太子殿下のあとは愛子様についでほしい。
中等科卒業の際の作文「世界の平和を願って」ですよね。
「卒業をひかえた冬の朝、急ぎ足で学校の門をくぐり、ふと空を見上げた。雲一つない澄み渡った空がそこにあった。家族に見守られ、毎日学校で学べること、友達が待っていてくれること…なんて幸せなのだろう。なんて平和なのだろう。青い空を見て、そんなことを心の中でつぶやいた。このように私の意識が大きく変わったのは、中三の五月に修学旅行で広島を訪れてからである。」
中略
「平和を願わない人はいない。だから、私たちは度々「平和」「平和」と口に出して言う。しかし、世界の平和の実現は容易ではない。今でも世界の各地で紛争に苦しむ人々が大勢いる。では、どうやって平和を実現したらよいのだろうか。
何気なく見た青い空。しかし、空が青いのは当たり前ではない。毎日不自由なく生活ができること、争いごとなく安心して暮らせることも、当たり前だと思ってはいけない。なぜなら、戦時中の人々は、それが当たり前にできなかったのだから。日常の世界の一つひとつ、他の人からの親切一つひとつに感謝し、他の人を思いやるところから「平和」は始まるのではないだろうか。
そして、唯一の被爆国に生まれた私たち日本人は、自分の目で見て、感じたことを世界に広く発信していく必要があると思う。「平和」は、人任せにするのではなく、一人ひとりの思いや責任ある行動で築きあげていくものだから。」
続く。
前からファンタジー小説風の作文を書かれたり、文才があると噂でしたが、心ばえも素晴らしいです、ほんと。
作文さん、ありがとうございます。
愛子様の文章、すばらしいです。天皇陛下、皇太子殿下の意志をついで、いずれは日本の誇り、象徴になっていただきたいです。
皇太子殿下と雅子妃殿下、素晴らしいお嬢様をお育てになりましたね。































