アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
生涯勉強をしようと思ったらいつでも出来る家系なのですから、先ずは子作り優先、のびのびと青春を過ごし十代後半、二十代前半で健康なお嬢さんと結婚し5人位お子さんを作れば男の子も生まれるのでは?
勉強は後回しで良いです。
お父様のように恋愛至上主義で過ごされては?
共学で元気の良いお嬢さんのいる学校、青学辺りでもいいんじゃないかしら。
高い学力を持った子の大半は、厳しい競争環境の中で切磋琢磨するというのを習慣つけされています。
子供を取り巻く教育環境は、私が子供の時と今では全く違うし、私も驚いた。
皇族になり、下界の情報がシャットアウトされていたら想像ができないと思う。
塾に行かない日も勉強出来るのも、塾で沢山の仲間が同じように苦労していることや、一緒に頑張って仲間の存在を感じられているからでしょう。
寧ろ恵まれた環境にいるとは思えませんけど。
今朝の皇室アルバムで、宮内庁の文化祭に悠仁様が出品された紙粘土のトンボの模型が紹介されていましたが、本物そっくりの完成度に驚きました。鋭い観察眼を持った賢いお子さんでないと、あんなに緻密で精巧な作品は作れないと思います。
勉強ができないという決めつけは、時期尚早ではないでしょうか?
幼稚園の時の切り絵、ご覧になったことはありませんか?
夏休みにほぼ親御さんが作った出来過ぎた自由研究と同じと感じました。
数年後の折紙で作った立体の建物?の仕上がりと比べれば、どちらがご自身の手によるものか一目瞭然ではないでしょうか。
よって、宿題以外の作品を自宅に持ち帰る事が出来ないと聞く学習院への進学はないと思っています。































