在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
悠仁くんが小学校高学年の時に、うっかり服装コーディネーターが、靴を左右逆に置いてしまい、本人はそのまま履いて、ご家族の散歩と写真撮影に臨んだ結果、出来上がった写真の靴は左右逆がハッキリと分かる写真になってしまった。
それを見た紀子さまが激昂し、コーディネーターに「顔も見たくありません!!」と叱責、即刻クビにしたそうです。(その方以外にも何人かクビに)
質問なんですが、うちはまだ年少で、時々靴を左右逆に履いてしまうことがありますが、小学校高学年でもそのような事があるのでしょうか。
いつまで靴の左右を親が気にしなくてはならないのかと、質問してみました。
流石に、小学生になったら左右逆にしてしまうお子さんは少ないと思いますよ。
いっしゅん間違えても、あっ!って本人が気が付きますもの。
それにしても、責任はファッションコーディネートする方だけなんでしょうかね。
傍についていた親には、責任はなくて、他の人を怒って首にすれば済むのかと疑問になりました。
小さな子が、靴を反対に履いてヨチヨチ歩く姿は、とても可愛らしいですよね。うちも2歳位まではあったかな~。。遠い目
年少さんでも、男の子だと反対に履いてしまう子もいるようですよ。でも、あと1年もすればちゃんと履くようになるので大丈夫だと思います!
返答ありがとうございます。
大抵は年中~小学生になるまでには、ちゃんと履くようになるんですね。
何かと手がかかる男児で、この先まだまだ手と目が離せないと心配していましたが、少しでも楽になれるかとホッとしました。




































