女子美の中高大連携授業
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
将来の我が国の象徴となられ、諸外国の君主、王族、国家元首と交流されるお方なのですから、可能な範囲で最高の教育を受けていただきたいです。この観点からは、日本最高の共学校の一つである筑波大学附属高校に入学されるのがよろしいかと思います。大学受験指導をせず、教養教育に力を入れる学校なので、殿下が将来必要とする教育を受けられるのではないかと思います。せっかくお茶の水女子大附属との交流制度があるのですから、素直にこれを利用すればよろしいかと思います。国立学校なので、警備等も国の都合に合わせて対応しやすいと思います。また、もともと学習院と関係の深い学校なので、生徒も皇族方や元華族へのん対応に慣れています。
大東亜戦争以後の皇族は、秋篠宮家以外は、学習院以外の学校に特権でご入学されたことはありませんでした。
その伝統を変更した結果が、今日の眞子様と佳子様となっております。
これ以上、伝統からも、学問の平等からも、実績からも、およそ正当化できない特権入学は続けられない方が皇室の御為です。
学習院は受け入れを渋るでしょうが、そこは、畏れながら、今上陛下が学習院にお声をかけられれば何とかなると考えます。
他の皇女も別の大学へ進学されていますよ
眞子内親王がはじめてじゃありませんよ
民主党政権時代愛子内親王の虐め問題が公になった時、平民が多く入学したようです。そして学習院大学の教授に活動家が赴任されたり、お勧めできる状態じゃなかったと聴いております。中国共産党人民軍の音楽隊の演奏もこの時されたんじゃなかったかしらね。
皇室にとっても暗黒の民主党政権時代だったのです。




































