在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
仮に学力検査を受けずに提携校進学制度を利用して筑波大付属高への進学を可能とするなら、悠仁親王以外に本制度を利用した生徒も、「特権」を利用したことになる。そういった制度が現にある以上、これを「特権」とは言わない。
正確には「特例」、である。この提携校進学制度自体が「特例」ということ。
事の本質は、難関校突破のため日夜勉学に励んでいる一般生徒を差し置いて、この「特例」を利用することの是非であり、仮に悠仁親王の筑波大付属高への進学が実現した場合、宮内庁はその進学ルートを詳らかにする必要があろう。
なぜなら日々、「国民に寄り添う」を標榜、体現してこられた今上陛下・皇后陛下のお心持とは対極にある、一般国民を差し置いた「例外」の利用だからだ。
既にこの「例外」を利用して合格内定を得て形だけの一般受験をしたか、あるいはこの「例外」を利用したものの合格せず一般受験に挑んだか、あるいは端から「例外」を利用せず一般受験に賭けたか、晴れて悠仁親王が合格された暁には、宮内庁より何某の発表があるだろう。
論評はそれからでも十分間に合う。
そうですね。今上天皇に男子が出来る可能性はゼロではない。
愛子天皇の可能性だってあるわけだから、将来の担保として出来るだけ高評価の学歴を身につけさせたいという心理は十分理解できますね。
世間を騒がせて、認知度を高めたいという心情も理解できる。
いずれにせよ、悠仁様のお立場は複雑ですね。
そういう彼の交友関係を考えると、学習院より筑附というのは説得力がある。
そういう可能性があり配慮するのが暗黙の了解であれば、秋篠宮様がそれまで自由にしていたい気持ちもわかりますね。
お爺さんになるまで自分の進路も子供の進路も決められず、待機し続けるのはストレスです。
だとしたら、秋篠宮家の予算が増えたのは何故ですか?




































