インターエデュPICKUP
5402 コメント 最終更新:

悠仁様の進路

【5108174】
スレッド作成者: ポンポン (ID:75kVklhHt.k)
2018年 09月 08日 02:05

夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。

【6673035】 投稿者: あとは残り物   (ID:YE4LHcf6lh2)
投稿日時:2022年 02月 14日 21:29

他の私立高校はほとんど入試終わってます。不合格だったら都立??ないと思うけど。二次募集の私立は福もなさそう。

【6673061】 投稿者: 特別な人生なんだから何でも有りで良い。   (ID:xtr.9fM0sNU)
投稿日時:2022年 02月 14日 21:45

そもそも皇室の男子というのは,職業選択の自由も無ければ結婚相手も自由に決められない。一生「公務」に縛られる「お可哀想な」存在だよ。
女子の様に「皇籍離脱」の道さえ,無い。

皇室に生まれたばっかりに,そんな「特別な」人生を強制的に歩まざるを得ない方なんだから,どの様な学歴になろうが,一般市民の我々と何の関係があるのか??
別に筑附だろうがどこだろうが,お好きなところに進学して頂けば良い。それぐらいの特典は喜んで差し上げて構わないじゃないか。いいかい,卒業したら死ぬまで義務に縛られる人生なんだよ。

一人分の枠が減ったと考えたとしても,定員80人なんだから大騒ぎする様な話しじゃ無い。まして東大は毎年合格者3000人超だよ。一人分なんか誤差だよ,誤差。

特殊な人生を歩まれる,一般人とは別種の方の話しなんだから,一般人との「公平」なんて考えなくていいよ。

【6673122】 投稿者: いくら   (ID:EomnTDniJvE)
投稿日時:2022年 02月 14日 22:20

国政に関与してはいけないということになっていたとしても皇室が外交にどれだけ貢献しているのかエデュでもわからない方が多いですね。
自分の子供と同じ目線で比較して、じゃあ将来自分のお子さんはどれだけの日本の為に世界外交ができるのでしょう?
クールに損得勘定を考えても皇室があることは日本にとって得であることはあきらかなのに
尊敬できなくても嫌いでもなんでも、日本の皇室という特殊な制度を最大限に利用しようくらいに思ってたらいいのに…アメリカにもないのですよ。
単に税金で楽してるくらいにしか思えず簡単に皇室廃止とかって言ってしまう人って一体…

【6673132】 投稿者: 大昔の卒業生   (ID:/H7BMuy7p..)
投稿日時:2022年 02月 14日 22:26

賛成

【6673149】 投稿者: 堂々と   (ID:lnqM0YTB8dI)
投稿日時:2022年 02月 14日 22:37

悠仁様は特権を使ってもいいと思うのです。
問題は皇位継承権のある方々に以外に特権を使ったり、忖度させたりをやめてほしい。
もうやりたい放題ぐちゃぐちゃになってしまうと思うので。

今回は誤魔化さずに、堂々と将来の天皇陛下になられる方であるから、特権で入学して頂きますので宜しくと、宮内庁が国民に宣言すべきだったと思います。

【6673203】 投稿者: 貴見にけっして賛成しないが、   (ID:.7IrLdLkH8k)
投稿日時:2022年 02月 14日 23:22

筋は通っていると思われる。いずれにせよ、現行法上皇位継承と無関係な女性皇族にまでの過剰な特権付与は見直されるべきであろうと思う。明らかに憲法14条に抵触する。例外は象徴としての天皇、百歩譲って皇位継承順位第1位の男子までだ。むろんその代わり、その他女性皇族に対する公式・非公式での制約も全廃する。可能な限り、一般国民と同じ取り扱いにする。

【6673560】 投稿者: 憲法を理解していない証拠   (ID:.7IrLdLkH8k)
投稿日時:2022年 02月 15日 09:52

「特別な人生なんだから何でも有り」ではない。天皇・皇族もこの国の構成員である以上、憲法の適用を受けるからだ。それゆえ、法の下の平等もその例外ではないはず。したがって、仮に「世襲」「象徴」との特殊性を肯定するものであっても、そうした例外の範囲を厳しくとらえるのが妥当な考え方だ。「特別な人生なんだ」は、世の差別をむしろ肯定することにもなりかねない危険なものだ。

【6673573】 投稿者: 憲法を読みなさい   (ID:.7IrLdLkH8k)
投稿日時:2022年 02月 15日 09:59

>国政に関与してはいけないということになっていたとしても皇室が外交にどれだけ貢献しているのかエデュでもわからない方が多いですね。

現行憲法上、「皇室」が「外交」に関与できるはずがあるまい。それが国際政治と実質的に関わるものである以上、象徴としての立場と矛盾するからだ。それゆえ、すべて内閣の職務としたのである。また、百歩譲って「外交」の概念を広義に解釈したしたとしても、彼らが「外交」で「貢献」したとの具定例を挙げてほしい、その成果の根拠とともに。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー