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悠仁様の進路

【5108174】
スレッド作成者: ポンポン (ID:75kVklhHt.k)
2018年 09月 08日 02:05

夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。

【7413223】 投稿者: とかいいつつ   (ID:WyU0MNjJqBU)
投稿日時:2024年 02月 22日 13:13

年頃の娘全員招待の舞踏会が開かれたら、おめかししていくんでしょうね、世の女性は。

【7413252】 投稿者: 爆笑   (ID:brAFdCVUsh6)
投稿日時:2024年 02月 22日 13:53

1兆パーセントの確率で、皆んな無視する。
貧乏クジみたいなもんだし。

あっ、忘れてた。
日本人じゃなかったら、小室親子みたいなの、いるかもね。

【7413313】 投稿者: いやいや   (ID:4SfvUOCsf2o)
投稿日時:2024年 02月 22日 15:31

行くとしたら予め決まっている旧皇族の女子と庶民の中でも下層の方々でしょう。
普通の感覚の人は断りますよね。

小室さんみたいにあれこれ掘り出されてやいのやいの言われるなんて、今の生活に不自由がない人は絶対嫌だと思うのが普通でしょう。
旧皇族に気の合う良い方がいるといいですね。

【7413392】 投稿者: そうだね   (ID:zQL5pGqeirk)
投稿日時:2024年 02月 22日 18:13

普通に知性がある女性なら皇室には入りたがらない。理由は、間違いなく皇后雅子のように適応障害になることがわかっているから。足りない女性が皇室に憧れ入りたがると言えるかも。


悠仁様は独身で過ごされるのが良いかもしれない。

【7504100】 投稿者: 大学院が最終学歴です   (ID:a550TnbDsn2)
投稿日時:2024年 07月 09日 08:31

悠仁さまが通われている学校関係者から聞くかぎり、とても共通テストで800点とれるような状況ではありません。
そうすると、東大に合格するためには共通テストを免除してもらうしかないわけですが、それをやってしまうと、国民の皇室に対する信頼が損なわれてしまいます。これはあってはならないことです。
ここはご無理なさらず、まずは日本の私立大に進学いただき、大学院でオックスフォードへ行かれるのが、国民から納得感が得られて、全てが丸く収まる最善手だと考えます。
最終学歴は大学院で判断されるわけですから、そこに至る経路が、東大だろうが、私立大だろうが、そんなことは「どうでもいい」レベルのこと。
皇室が賢明なご判断をされることを祈っています。

【7504106】 投稿者: 曳尾於塗中   (ID:PSr3wMNA0Z6)
投稿日時:2024年 07月 09日 08:42

>年頃の娘全員招待の舞踏会が開かれたら、おめかししていくんでしょうね、世の女性は。

Dプリンセスが好きそうな、とかいいつつさんはそうかもしれないですが私は無理。
日本一の旧家ですよ。

【7707189】 投稿者: 身長だけは必要   (ID:6mwS95IYp/6)
投稿日時:2025年 09月 06日 19:45

明日マナも外野が騒いでるし本人もその気?
中学からの連れも東大みたいだけどなにせ阪神出みたいだからなあ。
お妃は対外的に身長160は必須だよ?150センチはいくらレッドカーペット歩けても子供に見えてしまう。

【7708222】 投稿者: meta視点から   (ID:f59plgjxNmg)
投稿日時:2025年 09月 09日 22:20

このスレッドを眺めると、匿名という盾に守られた人々が、現実には何の力も持たないまま、他者の人生や未来を勝手に評価し、罵詈雑言を重ねている様子が透けて見える。名乗らないことで発言に責任は生じず、現実の制約も存在しない。その自由は、妄想と偏見の肥沃な土壌となり、自己顕示欲と承認欲求の歪んだ形で噴き出す。

彼らは、実際には影響力を持たない未来の天皇や皇室について、あたかも自分が裁定できるかのように語り、集団心理の渦で優越感を補強する。匿名性が生む無力さを、言葉の暴力と幻想で埋め合わせる。言い換えれば、このスレッドは、現実に手を下せない無力な人間の心理的負のエネルギーが、匿名の仮想空間で噴出する舞台なのである。

読者は価値ある情報を期待してはならない。あるのは、無責任な想像力と自己承認の反響だけで、文字の海の底で膨らむ虚構のヒエラルキーである。匿名のモブたちは、自らの妄想の中で唯一絶対の裁定者となり、現実とは別の秩序を築こうとする。その姿は、哀れで滑稽であると同時に、ネットという匿名空間の本質を端的に示している。

その姿は、人間の嫌な部分を抽出して煮詰めたかのような怪物の影として文字の海に浮かび、匿名の仮面の裏で生まれる妄想の暴力と、現実に力を持たない無力な誇張の痕跡として、読む者の意識に静かに重く残る。承認欲求と自己顕示の歪みが濃縮され、影の底からじっとこちらを覗き込む異様さを漂わせる。それはまさにモンスターである。

その姿を見て何を思うか。立ち止まり、目の前の虚構に自らを重ね、心の奥で問いかけるしかない。。。自分自身の中に潜む同じ影を、どれだけ認め、どれだけ恐れずに見つめられるかを。

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