アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
生まれながらに浮いた存在ですからね…
生まれ育ちのよい人ほど、鈍感力に優れていて、
あまり自分の立ち位置なんか気にしないような。
一般人でも難関校って、そういう人いますよね。
で、周りも放っておいてあげる。
ザ庶民の公立のほうが、余程立ち位置をわきまえて過ごしてると思います。
そう、学びたい環境をお選び頂き、そうして頂くことで良いのですよ。
とすれば、ご入学の意向のある学校、その可能性のある学校は、秋篠宮家に失礼の無いよう、2月の試験を一般の受験生と一緒に受けて頂かずとも、正式にご入学頂けるキチンとした制度を整備するのが、学校側の当然の役割ですね。
裏を返すと、受験まで半年を切ったこの9月にもなって、学校側が、悠仁さまが入学可能な万全の制度を整備していないとすれば、それは、秋篠宮家側にその学校へのご入学のご意向が無いから、という事が分かりますね。
一般入試でも推薦入試でも提携校進学制度でも何でも、キチンと定められたルールに則って、悠仁さまが行きたい先に出願され、普通に試験を受けて、公平に結果で合否が決まるんじゃないですかね。
忖度を一切排除して、入試制度のルール通りに合否を決めるのは、至極当然の必須条件ですね。
わざわざ皇室枠と表明する必要もないでしょう。
もとより、皇族は職業選択の自由がなかったり納税の義務がなかったり、
いわゆる「国民」ではない特別枠的な存在なのですよ。
以前、例年泊まる地方の老舗ホテルを予約しようとして、なぜかその年は取れず、
後でニュースでその日は陛下が泊まられたことを知りました。
数時間待ちの美術展だって、皇族は時間外にゆったり訪問しますよね。
その場合、誰も、皇室枠があったの?ずるい!なんて思わないでしょう。
学校関係だと、どうしてずるいとなるのでしょう?
将来降嫁される内親王ならともかく、天皇になる方が、「ここで学びたい」という学校に特別ルートで入ってもいいと思います。
普通に受験して、受かったとか落ちたとか、Fランに行きます、となる方が困りますよ。
みんな夏期講習行ってるときに槍ヶ岳登山なんて、何やってんだよ俺。
日本一幸せな中学受験生だな、俺ら。
春からたぶん〇〇大附属に行きます。100//
お茶-筑波の連携進学で決まっているのでしょう。
御学友の人選くらいじゃないのかな、いまから変えられるのは。
あまりこんなことを言いたくないのですが・・・
佳子さまの英語スピーチ、ちょっと違和感がありましたよ。ICUに試験で合格されたのですよね。う~ん…
こちらに名前の挙がっている学校、受験前に拒否はできても受験されてしまったら、忖度無しで悠仁さまの合否など出せないのではないでしょうか。反対に、正規に合格しても忖度があったように思われる。
ならばいろいろ制度を変えず、潔く「皇室枠」を宣言しちゃえばいいのに、と思いますけれどね。
そして、特権にたいする賛成の声も批判の声も受けるべきです。
私は学習院が良いのではないかと思いますけれどね。なぜ悠仁さまだけを別にする必要があるのでしょう?優秀なお子さんとふれあい、見識を深めるためには、天皇、皇太子と同じ方法では駄目だといっているようなものではないですか?
































