女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
ベテラン先生がいい場合と若い先生がいい場合、子供の性別や年齢や相性にもよるし。
両親と上手くいかない時期の子は、声かけするのは若いお兄さんお姉さんがいいだろうし。高校生にもなれば、大人の渋くて深い話も理解できるようになるだろうし。
たいしくんを担当する事になった澤先生(だっけ? コーディネーターはエキスパート宝田先生でしたね)は、
トライのエース家庭教師と紹介されていたように思いましたので、
多分 東京で活躍されているトライ プロ家庭教師の中でもベテランカリスマ先生なのだと思います。
今頃、日夜 直前特訓でしょうね。
放送は12月末でしたけど、「11月末〜併願校について〜」ってナレーションが入ってたと思います。そのあと「最近は直前まで出願は可能だけど、12月中にはどこを受けるか決めておくべき〜」みたいなナレーションも。
だから、放送時点ですでに併願校は固まっている状況だと推測されます。12月最後の模試前に話が上がっていたようですので、志望校判定に併願校も記入したのではないでしょうか。
塾の個別面談も、だいたい11月〜12月にかけてだと思うので、タイミングとしては間違ってないかもしれませんね。
その前に広尾以外の学校をリサーチしていたかどうかは分かりませんが…。
でも、北海道出身の木下パパが暁星の情報を持っていたあたり、事前にリサーチして、それとなくたいし君に「こんな学校もあるんだね、お!女子校も近いじゃないか!」位の話はしてたのかも。だから、併願で暁星の話がでた時に「女子校の近くにあるところ」でたいし君が理解できたのでは、と思いました。
自宅がある広尾と九段下の暁星じゃ少し離れているので、女子校が近くにあるとか、いくらなんでも教えてあげないと、たいし君には分からない情報ですよね。
テレビで言わないだけで、他の安全校となる学校もリサーチ済みなのでは?
あくまでも「広尾への挑戦」って企画なので、そこまで詳しく併願校の話をテレビでは掘らないんじゃないかと個人的には思っています。




































