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渋渋熱望で四谷大塚かSAPIXで悩んでいます。

【5201283】
スレッド作成者: 塾選び悩み中 (ID:9P6vkKG0Ulc)
2018年 11月 24日 18:32

小3女子の親です。
本人が渋渋を熱望しており、小3の2月から通塾の予定です。
難関校に実績のあるSAPIXは最寄駅から電車で15分弱、四谷大塚直営校は最寄駅(車で送迎予定、10分弱)徒歩1分です。
通いやすさで選ぶと四谷大塚で、欠席時にWebで授業が視聴できることに大きな魅力を感じています(健康優良児なので学校では毎年皆勤に近いですが)。
一方、SAPIXは圧倒的な実績の素晴らしさと、思考力を鍛えながら生徒を上手に巻き込む授業の面白さにメリットを感じます。
心配な点は、SAPIXにすると電車通塾になってしまうことです。体力的に疲れてしまうのではないかというのと、高学年になると金曜夜10時近くに下り電車に乗るため、女の子ということもあり親として不安です。また、SAPIXは欠席した時はその日のテキストを後日渡されるだけで特にフォローはないと聞きましたし、授業についていけなくなった時にほっとかれてしまうのではと思いました。
本人は渋渋が第一希望で、女子校の御三家は興味がないようなので、SAPIXにこだわる必要もないのかなと思ったりもして、いまいち決められません。
ただ、今年の渋渋の合格実績はSAPIXが241名、四谷大塚は100名弱(最寄りの四谷大塚も2名のみ)という圧倒的な差も、SAPIXを諦めきれない理由の1つです。
皆さまのご意見を伺いたいです。
よろしくお願い致します。

【5211641】 投稿者: 思うに   (ID:D3QEnBe1wDc)
投稿日時:2018年 12月 01日 23:16

渋谷学園は多様でユニークな教育を売りにしているのだから、生粋の大学受験進学校と張り合う必要はない。それに魅力を感じて熱望する家庭も多いのだから、無理して高偏差値を維持する必要もない。独自路線を貫けばいいだけ。

【5211939】 投稿者: 通りすがりの・・・   (ID:FPywsK15iX.)
投稿日時:2018年 12月 02日 10:06

渋谷系の宣伝は、学校別板で「これは宣伝です」と堂々とやれば、誰も文句言わないと思います。
相談を装ってステルスマーケティング的なことを行うんだけれども、それがバレバレだから、いろいろ突っ込まれるのだと思います。
さらに言えば、渋谷学園サイバー課の方々の価値観は、高学力家庭の価値観と微妙にずれていると思います。
そこらへんが、真の高学力家庭からの支持が得られない原因の一つかと思います。

まずは、ありのままの学園の姿を公開することが、真のトップ進学校への第一歩と思います。

【5212044】 投稿者: JQ   (ID:L96wED6Lf4w)
投稿日時:2018年 12月 02日 11:27

ワンマン経営者だとズレるんだと思うんです。

【5212077】 投稿者: 何なの?   (ID:W46Keb0v2Ms)
投稿日時:2018年 12月 02日 11:47

>相談を装ってステルスマーケティング的なことを行う

誰もそんなこと思ってなかったのでは?

勝手にやっかんで、勝手に負い目を感じて、勝手に勘違いして他校の教室に土足で上がり込んで暴れる…

別学男子校のあなた方、自分たちが何やってるのか分かってますか?

みんな見てますよ!

ここは、渋渋熱望相談スレで大方、話は済んでます。
質問者へのアドバイスと渋渋という学校の説明(内容はいたって当たり前の内容)

男子校応援団が入り込む隙はないですよ。
お引き取りくださいませんか?

【5212136】 投稿者: ・・・   (ID:2Nk.QAkN6jQ)
投稿日時:2018年 12月 02日 12:37

>きちんと情報収集をしている受験生家庭に不信感を与えると思います。
レスを全部読みましたが、全くそのようなことは感じませんでした。

突然脈絡なく豊島を出してるあたり、新鋭校叩きの人なんでしょうね。
迷惑極まりないですね。

【5212388】 投稿者: 今年終了組   (ID:eL92SNi/.Dk)
投稿日時:2018年 12月 02日 16:08

やはり伝わりそうにないですね。残念ですが…

【5212452】 投稿者: 通りすがりの・・・   (ID:FPywsK15iX.)
投稿日時:2018年 12月 02日 16:49

まったくですね。

【5212486】 投稿者: 通りすがりの・・・   (ID:FPywsK15iX.)
投稿日時:2018年 12月 02日 17:17

私は特定の中高一貫校の教職員ではありません。
また、私の子供たちは進学校に通っていますが、彼らの学校に肩入れする理由はないです。
なぜなら、彼らの学年以外が良くなろうが悪くなろうが、私たちには全く関係ないからです。
極端な話、来年度募集を停止して6年後に廃校となっても構わないです、子供たちの学年さえ無事卒業させてくれれば。
そういうたぐいの愛校心は持ち合わせておりません。

そのような割と中立な立場から見て、渋谷教育学園応援隊の方々のやり方はもう少し工夫した方が良いと思いました。
一例を以下に挙げておきます。

私がかつて興味があったのは、共学校である渋幕や渋渋の男女別卒業生数とその進学実績でした。
女子にとって共学という環境が、勉学を修めるという観点から優れたシステムか否か、にも興味がありました。
同じように思っている方は少なくないだろうと思います。

しかし、渋谷教育学園では男女別進学実績の情報は公式に公開されていません。
さらに、この掲示板で尋ねてみても、信頼性の高い情報は得られません。
このような場合、そこそこの知性がある人なら、「偏差値女子最難関を謳いながら、重要な情報を公開しないということは、マイナスとなるような情報が含まれているのだろう」と判断します。
つまり、「女子の進学実績は低いのだろう」ということです。
入学時には最難関でありながら、6年後の進学実績は同偏差値帯の学校に劣っている、ということは、共学というシステム自体が高学力女子にとっては不適切なのではなかろうか、というところまで想像されてしまいます。

もしもこのような推定を覆すデータがあるのであれば、渋谷教育学園は、男女別進学実績を公開するのが良いと思います。
情報公開しない限り、女子の進学実績は低く最難関偏差値に追いついていない、共学に進学させると学力増進は抑制されてしまうかもしれない、という疑念を払しょくすることはできないと思います。

渋谷教育学園がもっと情報公開して、ありのままの姿を受験生家庭にお見せした方がよいであろう、というのは、たとえばこういうことなのです。

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