在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
超勝ち組「外資金融コンサル・商社」への最適ルートとは?
中学受験の先にあるもの(目指すものは)?
20代のうちに1000万以上もらえるとは羨ましい
この真の勝ち組に回るにはどんなルートが最適であろうか?
中学高校のうちに身に着けておくべきこと、勉強しておくこととは?
首都圏ではどの大学が強いのでしょうか? 学部は?
早慶上智の就職先ランキングが上がってたけど、ほぼ同じ企業(楽天、アクセンチュア、pwc…)、
これがマーチになると楽天はあれどコンサルは一気に消える。
一方で東大となると、マッキンゼーなど私大がほぼ入れない戦略コンサルが入ってくる。
東大>早慶上智>マーチ
と、ゆるやかに段階があるのが就職先でよくわかる。
>一方で東大となると、マッキンゼーなど私大がほぼ入れない戦略コンサルが入ってくる。
それはミスリードだと思います。
マッキンゼーだと、東大が多いのは事実ですが、あとは早慶がそこに続きますよ。
早より慶が若干多めですが。
以前京大はマッキンゼーには入りにくいと言われていました。大学を東京で過ごさない時点ことがデメリットと見なされるようです。
あと、アクセンチュアのように採用が多い総合コンサルは一律に見られがちですが、アクセンチュアにも戦略コンサルの部門があって、そこも新卒は東大中心になっています。
外資はジョブ型採用なので、どこの企業に就職したかはあまり関係ありません。
日本的な見方・イメージは外資については、時代遅れです。
どの職か、を見るのがよいと思います。
例えば、マッキンゼーに戦略コンサルとして就職すると、次の行先がボスコンの戦略コンサル、というように、同じ職種を渡り歩くケースが多いのです。
先に書いたアクセンチュアも総合コンサルでも、戦略コンサルのチームに就職していると、ボスコンやマッキンゼーに戦略コンサルとして移るというケースが多くなります。
外資は会社名で見ない、というのはかなり重要です。
例えば、マッキンゼーは就活で落とした学生に対して細やかなフィードバックを行い、「どうして今回採用に至らなかったか」を伝えます。
多いのは、似たタイプの就活生が複数いたから、というパターンです。
多様性の考え方から、同じ年度には似たタイプは1,2名という採用の方式です。
一方、その就活生が優秀だった場合、「3年後にまた来て」という声の掛け方をする場合があります。
それは、「今年は採用には至らなかったけれど、あなたが成長して今と違う面を見せてくれるようになったら、喜んで採用しますよ」というサジェスチョンです。
実際3年後に採用されるかどうかは、成長次第ですが。
なお、中途採用になると、実績が重視されるので、大学名はいよいよ関係なくなります。
ですから、東大や早慶の学生以外が外資コンサル等に行きたかったら、まず入社した会社で早めに育って、しっかりした実績を作った上で、外資コンサルに転職するのが一番です。
ハードルは高めですが、最初の会社で実績を作ることは、転職する場合だけでなく、その会社に残る場合にもメリットがありますので。
東京にいないから京大や地方旧帝がマッキンゼーに就職しにくいというのは誤りです。
世界企業なのに日本という狭い地域で東京、その他の地域を分ける必要はないし、
そんな基準で選んでいません。
東京大学が一番多いのは、それは相対的に東大生に
優秀な人が多く、
おそらく地方大学に比べて、就活に対する意識が高い人が多いからです。
マッキンゼーは学部卒でも問題なく内定がもらえますが、
軽々しくマッキンゼー、などと言えるような難易度ではないです。
先輩でマッキンゼーもらった人がいますが、
それは納得の人でした。
アクセンチュアになると 、
へーあの人が、っていう人も結構もらってます
>2022年卒の就職
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン
東京大学 40名
慶應義塾大学 5名
京都大学 3名
北海道大学 1名
東京工業大学 0名
一橋大学 0名
早稲田大学 0名




































