日大明誠が選ばれる理由とは?
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
うん、引きずるタイプ…
これだと大学受験上手くいかなかったんじゃない?
こだわらないって大事ですよ。
私立の人ってドライだけど
スレ主さんの場合、それもないんだよね。
そこは非常に公立風。
スレ主さんの悪いところが、公立風なのが業が深い。
コメントありがとうございます。
エデュの記事に、公立中に子供を生かせる親が持つべき覚悟は、理不尽であったり、努力が報われない結果になったりすることを受け止める、どこか諦めを交えた覚悟である、とありました。きっと人間が出来ていたら、そんな覚悟をもてるのでしょう。私は、おかしいと思ったら、変えないと気が済まないタイプでして。。。
https://www.inter-edu.com/article/fj-examin/fj-examin_200212/
今も地元にいますので、地元の公立中がどうなるか、厳しく見守っているのです。まあ、こうして地域の人が気にし続けてくれるところは、公立中の良いところではありますけど。
全て思う通りにはいかない。
公立のヤンチャくんにいじめられて嫌な思いされだけですよ。同調圧力ではなく、自分の意見を通せなかっただけです。
進学高は勉強だけしていればいいだけだから、いちいち周囲のことなど気にしない。ある意味上辺だけの付き合いです。
同調圧力をかけるとか、かけられたではなく、自分のことだけで手一杯なだけにすぎません。
スレ主が、ちょっとひ弱だっただけです。
失礼ながら。
でも、今はご立派になられたとご拝察いたします。
ああ、ずっと地元にいるんだ。
だから、何十年たっても傷がよみがえると。
しかし、そこの公立中にもう関係ないんでしょ?
はるか昔に卒業した母校に、火をつけちゃう人って何なんだろうと思ってたけど…
こういう人なんでしょうね。
もう引っ越したらどうですか?
子供は、どうでしょうね。
今の現状には、満足していると思いますよ。
英語のグループ発表などでもリーダー役で、まとめていたみたいで、萎縮することもなく大学生活を楽しんでいるようです。
今の自分に自信があるなら、過去を悔いていることはないと思いますが、もし公立中が嫌だったのなら、自分の子には違う教育をするのでは?
幼い頃より、色々な人から「この子は、頭がいい」と言われ続け、親は、「矯正歯科で口を開けているだけなのに、何故そう思う?」、幼稚園の園長の「この子は、頭も運動神経もいい。将来楽しみですね。」は、社交辞令だと思ってた。
ただ、3才の時にインフルエンザに罹り、私の膝に乗って診察を受けた後、電子カルテに入力しながら、ナースに指示を出している医師が印象に残ったのか「あの先生、出来る男って感じだね!」との感想を一言。
熱も高くグッタリしていたのに、そんな所を冷静に見ていたことは印象残っています。
3才の子供が、「出来る男」と表現したことで、この子はしっかり「逞しい男」に育てようと思ったことも1つ。
公立中は、居心地は悪くなかったでしょう。
授業参観で、1人だけ後ろを向いて喋っていたので、「あんな態度で、よく内申下がらないね」と聞けば「喋っていると、何か教えてると思われるらしい。まぁ、友達からは『お前の授業態度点の内申はおかしい』とちゃかされる」とは言ってましたが、何をしても、良い方に解釈して貰える感じ。
行事や部活なども、◯◯がそう言うなら~と。
周囲の評価ほどではないと思っていたけど、頭がいいのは何となくわかっていたので、頭でっかちの男にしたくなかった。
子も親が愛情を注いで、その時に公立の方が足りない部分のスキルを学べると思い育てたことを理解し、人に、親に感謝出来る子供に育ったと思うので、もし不満があっても親を恨むこともないと思いますが。
コメントありがとうございます。
いじめについてですが、いじめは、強者が弱者を攻撃することを言うと思います。それには当たらなかったですね。中学で、ずっと学年トップで勉強が一番出来る人より強いものはいませんでしたよ。もちろん、なんとも言えない集団的な空気が、常にターゲットを探していて、誰かを攻撃する様を見るのは不愉快でしたし、自分に向かってきたときに追い払うのも面倒でした。中学時代に気分良く過ごせるものではなく、つまらないものにエネルギーを使ったな、と思うのです。




































