女子美の中高大連携授業
【週刊誌ネタバレ】二月の勝者-絶対合格の教室-
中学受験世代に話題の「二月の勝者」は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中。
ここは、週刊誌の掲載ペースで盛り上がりたい方向けのスレッドです。
単行本のペースで読んでいる人にとってはネタバレとなるため、スレッドを分けました。よろしくお願いします。
上杉兄弟揃って海上も良いんですが、陸斗が12月頃に麻布80パーセントで調子に乗り灰谷鬼モードで指導→学力安定、の流れが半端になりますかね。。
受験に絶対はないものの、同じような80%超えの匠が「もっと上を目指させなかったので失速(?)→前日呼び出し号泣させてるので、結局、終盤で伸びて80%超えてきた子へ指導はどうするのが良いといいたいんだろう。
(陸斗も匠では性格は真逆に近いとはいえ)
12月模試に50%前後のカレンや本多さん、藤原くんか無双で合格してるのに、順調に伸びた子達がやたら落ちるのがなんだかなと。
結局講師陣たちはどう指導してきたのか知りたかったな。偏差値基準で合格予想会議してるシーンは多かったんですが。。
ジャイキリ候補だった子たちもあれだけ作中で合格匂わせておきながら落としまくってるし、いろいろフラグ立ててるわりに伏線回収されない展開がどうにも気になる。。
現実こんなもんでしょ、とは思うし、フィクションとはいえ皆が皆都合よく合格するのもおかしいのはわかるけど、だったら黒木が来た意味は何だったのか?って思ってしまうよね。
申し込み時に、記入して受けるのか?
普通に合格してから、実は〜と申請するのか?
テストで合格点に達した上で審査があり直接自宅に確認の連絡があり事情聴取した上で合格をだすのか?
合格発表が別建てなのか?
また、補欠合格の場合でも申請すれば特待生になれるのか?
謎だらけですね
開成不合格の上でも父親はしっかり謝れるのか?
わからん事ばかりで次号が気になる
まるみについては、最初はじゅりが立ちなおりのキッカケで、じゅりと同じ学校を目指したいと自分の意思で不登校から抜け出す事が出来たが、今度はじゅりに依存なしに自分の足で歩き始めた
作者は、まるみについて、本当の意味で自分の意思で歩きはじめる事が出来た
不登校で外にもなかなか出られなかった、まるみにとって、御三家に合格するよりも、遥かに価値の高いジャイキリでは無いのかなと思ったりもするけど
自分だけかな




































