在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【週刊誌ネタバレ】二月の勝者-絶対合格の教室-
中学受験世代に話題の「二月の勝者」は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中。
ここは、週刊誌の掲載ペースで盛り上がりたい方向けのスレッドです。
単行本のペースで読んでいる人にとってはネタバレとなるため、スレッドを分けました。よろしくお願いします。
高望みというより、昔はもっとすごかったのにという思いもあるのだと思います
この作品でも桐朋を目指す上杉君に対して、島津君が「昔は準御三家と言われたけど、今はゴミ」と馬鹿にした態度をとるシーンもあります
加藤君は本当にいい学校に入れたと思うんですが、3月の成績から桐朋合格まで行きつくというのはさすがにあり得ないという意見もあるみたいです
【上杉パパのおまじない】
双子の上杉兄弟ですが、性格や気質には違いがあり、成績については弟の陸斗君の方が常にリードしていました
1月の埼玉入試ではともに栄東中を受けますが、陸斗君は東大クラスに受かったのに対して海斗君からは落ちてしまいます
海斗君は大きく落ち込むことはなかったのですが、上杉君の父親は「もしかしたら『おまじない』が効いたかな?」と言います
このおまじないとはちょっとした声掛けらしいのですが、どの場面のことかわかる方っていらっしゃいますでしょうか
自分が読む限り、このおまじないの場面はどこを探してもなく、わかりませんでした
1巻の加藤くんは明らかに中受向きじゃなさそうだし柴田まるみちゃんみたいな地の頭が良い浮きこぼれでもないからね
でも、そういう天才じゃない子の底上げとして合う中学に入れてあげられたらって話なんだろうね
個人的に中受のメリットを大きく貰えるのはRクラスの子じゃないのかなって思います
凸凹があるオーラ君なんて公立行ったら一番ダメなタイプだし
一番の短所基準で評価されるの辛いと思う




































