女子美の中高大連携授業
結局、遺伝子?
終了して周りの結果を見て、やはり
『地頭のよさ=遺伝論』に納得致しました。
もちろん、育て方の良し悪しもあるかと思いますが。
以下、二人のママ友さん達の例です。
幼稚園から○田やくも○に通わせ、3年からsapixに行かせ、週5,6で習い事・教育費に課金してきたママ友。
さて、結果。お子さんはY40前後の学校に行きました・・・。
かたや、
幼少の頃はチャレンジのみ、あとはピアノとスイミングくらい?2年も通塾をさせてない、いわゆる「ゆる受験」だったママ友。
結果。お子さん、最難関です。
ママ友さん達で決定的に違ったのはその方達自身の学歴と子育ての仕方ですかね。
○ダメだった子のママ(Fラン大卒)
→毒舌でママ友虐めも平気。子供は習い事漬け。
○最難関に行った子のママ(国立大卒)
→穏やかな優しい方、子供の意思を尊重。
皆さんの周りではどうでしたか?
結局、遺伝要素と家庭環境(育て方)要素、強くないですか?
母親が産んだ時の年齢も大きいと思います。
両親共に工業高校卒のヤンキーですが、10代後半で産んだ子供が優秀な例を知ってます。
逆の例で東大工学部x津田塾の夫婦で、40過ぎて産んだ子供がいますが、大学受験では上手く行きませんでした。
やはり卵子の鮮度?も重要なのではないでしょうか?
スレの話題からは少しずれてしまうかもですが、お答えします。
途中でも解説を入れましたが、母校は地方都市のトップ高校です。東大進学実績でトップ50、国公立医学部でもトップ30には必ず入ってくる学校です。
私が卒業したのはもう20年以上も前ですが、大学進学に向けて男女で意識差を感じたことはほとんどありません。個人差の方がよっぽど大きかったです。
一人だけ、もう勉強するのが嫌だと短大に進んだ女の子が同級生にいましたが、非常に稀なケースでした。
ちなみに女子比率が4割を超えたのは私の入学年が初だったようです。
女子校とは、女子大のことですか?女子高のことですか?
地方都市なので、私立女子大を目指すような子はいませんでした(お茶の水ぐらいはいたのかもですが)。
母校の近くに元々は優秀な女子高(昔は市内2番手ぐらい)がありましたが、私の頃は人気がもう落ちていて、市内でも3番手・4番手まで成り下がっていました。少なくとも私の周りのトップクラスの成績を収める女子の場合、ランクを下げてでもそちらの女子高に行こうという子はいませんでした。
私の中学時代の同級生に とても真面目に勉強するけど 成績アップ繋がらないという子がいました。はきはきして面白い子でしたけど。
神童と呼ばれ、地元のトップ公立高校から東大に進学した優秀なお兄さん(お父さんも)がいて、よく比べられていました。妹さんも国立大学だったかな?
もしそういう子なら、周りが大卒ばかりという家庭環境的なのに、結果重視や成績が上がらないという理由だけで大学進学をさせてもらえないのなら気の毒かな。
何年か前に同窓会で会ったら、新卒で入った会社でずっと働いていると聞きました。




































