女子美の中高大連携授業
MARCH附属・進学校、選択の基準は?(東京近郊の方)
小3男子の母です。
学校選びにあたって、素朴な疑問があります。
(MARCH附属の中高に自宅から通える東京近郊の方にご意見いただけるとありがたいです。)
・大学がMARCHでよいなら、中学から附属に入ってしまったほうがいいと単純に思うのですが、そうされない方は、その理由は何でしょうか。
・MARCH附属と同じくらいの偏差値の進学校を選ぶ方は、大学は早慶上理や国立などをめざしている方という事なのでしょうか。
・大学はMARCHでよいが、進学校(中高)の教育内容や学校生活に大変魅力があるので通わせたいとか、具体的な大学は中受の時点では決めきれないので、進学校に行くという考えもあるのでしょうか。
ちょっと極端な書き方をしたかもしれませんが、上記も含めたいろいろな考え・色々な進路があって当然とは思います。
ですが、せっかく東京近郊に住んでいて、中学から附属に通える環境があるなら、そのほうがいいんじゃないか。大学入試は、中受と違って東京近郊だけでなく全国から優秀な学生が受験してくるので、中受よりもっともっと大変になるだろうと思っています。
MARCHとひとくくりに言っても、大学によって人気の学部は異なりますし大学のカラーも異なりますが、大学を選り好みできる立場になれるかは分かりませんし、だったら中学から入れる附属に入るという考えになる方も多い気がするのですが・・・。
こんな安易な考え方では、この先うまくいかないでしょうか?
色々ご意見いただけたらと思います。
小3でこれから受験勉強が本格化する前に、進学校と附属校のどちらがいいか、何となくでも色々検討しておけたらと思っています。
東大にも、早慶にも、医者にもマウントしたいんでしょ?
だったら医学部創るんですよマーチに医学部。
20年後に医者が廃れるまで待ってられないなら医学部否定じゃなく、医学部創設でしょマーチに。
そしたらマーチに向かうところ敵なしでしょう?
郵便局とは違うよね。
行政関連も医師の診断がいるシステムが多く、福祉業界にいるから感じるけど医師の権力、信用度はスゴいよ。
普通なら通らない申請が特例や例外で通るからね。
医療行為だけの問題ではないし日本の古い体質もあり、医師が廃れるのは結構先になる気がしますよ。
量子コンピュータの普及にも15〜20年ぐらいかかるのでそれぐらいか医師会の抵抗分としてプラス10年の25〜30年かかるかもしれないが、その場合でも今から高校から医師をめざして稼げるのは15〜20年。医者になるコスト金利0としても5000➗17.5として約年間290万のコスト。10年だと年500万円。やはり情報系の学部行った方がネットで稼げるな。そもそも5000万有れば商社株かメガの株に投資すれば年200万円ぐらいの配当があるし、プログラマーになって配当収入貰う生活の方が豊かな生活ができる。
>そもそも医者の価値は将来今より下がるので大金はたいて勤務医になるために私学医学部に行く価値はない。量子コンピュータが普及すると予想される15〜20年後はAI診断のレベルが桁違いになり医師の価値は低下。血液検査では遺伝子レベルまで解析され病名は確定され何万通りのなかからその人に合った副作用が少ないクスリをオーダーメイドで処方する様になる。しょぼい医師の経験とか無価値になる。やはりこれからは情報系の学部が伸びる。
>医師会が抵抗勢力になるとは思いますが、米国でアジアでとなったら日本だけ鎖国では入れなくなります。例えば米国の政治力のあるAI診断システム会社が外圧をかけてくるのは必然。いい例は郵便局は大票田として医師会並みの政治力があったが、アメリカの保険会社の圧力で郵政民営化された。それと同じ様にな事が起きる事は容易に想像できます。特にコロナの件もあり国民の医師会に対する反感も後押しするだろうし。
このように知的かつ論理的・理性的な方が、お子さんをマーチ付属に入れるのは悪くない選択だと思っていらっしゃるのなら、マーチ付属目指すのは本当に理にかなっていて将来性もあるという事だと感じました。
私も、マーチ上げでも下げでもない、しがない一区民の独り言です。




































