アートの才能を伸ばす女子教育
Y60未満の女子進学校
準御三家(鴎友、洗足、吉祥、頌栄、白百合、浦明etc)には届かない女子の、進学校選びがとても難しいと感じています。
こちらで学校情報や選び方など、情報交換できたらと思います。よろしくおねがいします。
小学校附属自体が不人気なように、下からの附属愛に魅力を感じる人は少ないのでは?
私自身も、慶應の大学ブランドは魅力ですが、だからといって下からの「先生は福沢諭吉のみ、教師は君付け」みたいな独特の文化、積極的に入っていきたいとは思いません。
もちろん慶應附属に魅力を感じる人も多いのですから、そういう方はぜひ学校別ででも語らったらよろしいのでは?
附属も進学校もどちらも良さはあるけれど、たまに聞く「進学校の勉強は本質的な学びではない」というのは絶対に違うと思う。
最近の進学校で、受験に特化しているような学校は聞いたことないし、あったとしてもたぶん流行らない。附属がメリットとしてあげがちな「プレゼン」や「研究」みたいなことも、進学校だってやってますしね。
自分を振り返っても知識に関しては受験に絡んでないことはすぐに忘れてしまうし、受験は決して悪くないと思います。
中等部出身の某女子アナみたいに、昔の仲間とヤンチャしたりするの、憧れちゃいますよね。
というのはさておき、私の周囲に普通部出身の人が何名かいらっしゃって、彼らはやはり非凡な感じがしますが、それが本質的な学びで培われたのか、もともとの素質によるものなのか、わからないですね。
例えば、某子役出身女優さんか、中等部ではなくJGに進学していたらもっと平凡だっただろうか?
これはその通りだと思います。
新学校なら桜蔭とか武蔵の中学時の自由研究など、何か月も準備して専門的に調べていかないと出来ないような力作ばかり。
同じように慶應普通部の夏休み後の労作展なども、オリジナリティに富んだほんとに毎年労作も多く、どちらも深く学ぶということ感じます。
違うのは高3の時、志望校大学受験に向けての勉強か、附属なら当該大学学部進学前提の準備か。
ちなみに、東大一橋東工大の不合格者計は1万人、、慶応一般定員4千人。
早稲田もあるし、慶応併願しない人もいますが、どう考えても難関国立不合格の押さえにはならないのではと思います。
他の首都圏国立大学の併願もいるし、早慶上理、マーチと私立を順に受けてく人も多くいます。
東大東工大一橋の不合格1万人のうち1割くらい慶應行けてたらいいほうだと思います。































