女子美の中高大連携授業
大学附属に入って後悔した方はいらっしゃいますか?
息子がもうすぐ小6で本気で志望校を検討し始めています。
男子なので進学校に行って高校で行きたい大学や学部を選んで欲しいと思う反面、大学附属に入って受験にとらわれずに部活などの課外活動にも励んで文武両道で活躍できるのかなと迷っています。
ただ、たまに大学附属に行った方が後々後悔したという話を耳にするため、後悔した方の話を聞かせていただきたいです。
附属の方がいいとか進学校の方がいいとかいう議論ではなく、単純に附属で後悔した具体的なエピソードをお持ちの方のお話を聞かせていただけたらと思います。
マーチ附属に通っていた子供の、個人種目メインの部活が土曜いれて活動が週3回でした。
そのリズムでうちの子はちょうど良かったと。
ちなみに高入り生で、その種目で中学の時には県大会に出ています。
ガッツリやりたい子は、部活の無い日には外部クラブやスクールに入ってガンガンやっているとのこと。
その辺の住み訳は自分たちで判断しているようです。
楽しい部活だったと言っています。
冬はスノボ行ってましたね。
特に3年で部活引退した冬は、本当によく部活仲間とスノボ行ってました。
あと、部活にも余裕が有ったので、小学校の頃からお世話になっていた英会話の先生には、個人レッスンで卒業までお世話になりました。
これも塾といえば塾ですね。
進路は第二希望の学科。
第一希望と学部同じだからいいんだとサバサバしたものでした。
これで後悔したら高校に申し訳ないですね。
明治大学の付属中学に魅力を感じる層が一定数存在する。
中学受験で明大明治中を目指している人は、明治大学だけが目的ではなく、中高大10年一貫で考えた時に明治の一貫教育に魅力を感じる人。
首都圏であれば明治大学に行くのであれば、大学から入るのでは意味はない。
付属中学から入らないと明治の良さを充分に享受できないと考える層は一定数いる。
明大明治は進学校と比較すると、レポート、研究発表、論文作成、実験、プレゼン、デスカッション、ディベートなどに多くの時間を割く。
これらの能力が高めておくと大学に進学した際に大いに役立つため。
受験勉強に力を注がなくて済む分、上記の授業が多くなってきている。
一般受験入学の明治大学の学生は学力は非常に高い。
しかし、明大明治からの内部生は中学・高校時代から豊富な実験の授業をこなし、大量のレポートを書いてきているので実験の授業では他の学生を引っ張っていることが多いとか。
また通常の学校ではできないことが目的(中学からラグビーや水球をしたいときなど)で明大中野を中学からから受験する層もいる。
明大中野出身の学生は一貫教育、早期教育を目的に校風を早い段階で身につけ、大学において、授業だけでなく課外活動やイベント等においてその中核になることを期待されている。
そんな学生になってほしいと明大中野中学にご子息を入学させるご家庭も多い。
>明治大学の付属中学に魅力を感じる層が一定数存在する。
早慶付属中に合格できないただの強がり。
明治附属中を目指すのはその力量しかないからである。
早慶付属中に両方合格して明治付属中に行くやつはいない。
今年も一人もいないだろう。
過去に一人くらいはいたかもな。
明大中野、ライフル射撃部強いですよね。
中大附属、日大桜ヶ丘等の附属や、他の都立高校と比べても一番強いんじゃないかな。
この種目で頑張りたいってお子さんは是非進学したいと思いますよね。なかなかレアだと思うけど。
確か名中の中学生もできたような。
ライフル射撃なんかは、早慶附属にはない部活ですね。
附属の部活は、へー、そう言う部活も有るんだ~って思うようなのもありますよね。
水球もそうだし、アメフトなんかもなかなか無い部活ですよね。
以前東京の決勝だったか東日本の決勝が、早大学院対中大附属なんて試合もありました。




































