女子美の中高大連携授業
2030年【首都圏私立国立】女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・広尾・吉祥・白百合]
人気のあった前スレが特定の話題に乗っ取られてしまったので対象を若干修正して立て直します。
・トップ層女子は渋幕を除外して考えることは出来ないと思うので、地理条件を首都圏に拡大
・都立一貫校はやや受験者層が異なると思われるため公立私立に限定
2030年女子ランキング予想をお願いします。
2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S62渋幕 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島
2022年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S58雙葉
2/2 S64渋幕・渋渋 S61豊島 S56吉祥 S55白百
2/3 S64慶應 S63筑附・豊島
2/1pS59広尾
2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?
予想をぜひお願いします!
追加すべき学校があれば、広げ過ぎない範囲で適宜追加ください。
>まずは研究者を厚遇しよう
本当にこれですよね。
先日も千葉大の飛び入学で院まで出た研究者のその後の記事を読みました。
『大学院を出ると、宮城県にある財団法人の研究機関に職を得た。働きながら論文を書いて、博士号も取りたいな。科学者への道は前途洋々――かと思われた。
しかし、初任給を受け取った佐藤さんは目を疑う。「え、手取りが15万円?」
ご飯と、おかずは1品にして食費を切り詰めた。
仕事はやりがいがあった。専門知識を生かしてベンチャー企業と偏光カメラも開発した。だが、「食べていけない」現実はつらかった。』
『1年、また1年と契約更新を続ける日々。「来年も契約してもらえるだろうか」という不安は年ごとに募った。もっと安定した研究職はないか、社会保険を心配せずに暮らせないか――。』
『30歳を超えて2年が過ぎた時、千葉大の仕事が切れた。ここで佐藤さんは、周囲が驚く決断をする。
「世の中には、プロを目指してもなれない人はいる」
学生時代、車好きが高じてアルバイトとしてトレーラーの運転手をやっていた。大型免許とけん引免許は持っている。現実を受け入れよう。』
『2013年の春、研究者の道に見切りをつけ、運送会社に就職した。』←今ここ
この方の場合、トラック運転にもやりがいを感じておられるので、決して不幸ではなく、家族でささやかな幸せを感じて生きておられます。
しかし多くのポスドクは?
本当に待遇ですよね。国の予算配分は知らないですが、理系5割にしてその分の給与補償ができるかってどだい無理な話。
文系はほとんどは研究者を目指さないし、文系研究者は社会に役に立たないのはわかってて霞を食ってでもやりたい、という人が多いからいいんですよ。 理系は研究者志向が高いのと、メーカー就職しても給料安いのが問題。給料安い、ということは、論理的には人が余ってる、ということになるんですがねえ。




































