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2030年【首都圏私立国立】女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・広尾・吉祥・白百合]

【6910038】
スレッド作成者: 予想屋 (ID:RpC6DZdVm8A)
2022年 08月 28日 16:58

人気のあった前スレが特定の話題に乗っ取られてしまったので対象を若干修正して立て直します。
・トップ層女子は渋幕を除外して考えることは出来ないと思うので、地理条件を首都圏に拡大
・都立一貫校はやや受験者層が異なると思われるため公立私立に限定

2030年女子ランキング予想をお願いします。 



2012年4月 

2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋 

2/2 S62渋幕 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島 



2022年4月 

2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S58雙葉 

2/2 S64渋幕・渋渋 S61豊島 S56吉祥 S55白百 

2/3 S64慶應 S63筑附・豊島 

2/1pS59広尾 



2030年 
2/1 桜蔭、渋渋の今後は? 
2/2, 2/3 はどうなる? 

予想をぜひお願いします!

追加すべき学校があれば、広げ過ぎない範囲で適宜追加ください。

【7305654】 投稿者: 予想   (ID:rj/Br2ve50A)
投稿日時:2023年 09月 21日 00:42

〉むしろ、共学の方が適しているとの論調とお見受けした貴殿に論理的な説明を求めているのですが。


少なくとも、女子だけの環境より男女が入り交じった環境の方が多様性があります。違いますか?
男女で社会的貢献や役割期待が異なっていた時代から変化していませんか?

【7305700】 投稿者: 通りすがり   (ID:eC1vHzFfasQ)
投稿日時:2023年 09月 21日 07:25

共学がいいなら公立でも何でもいくらでもあるのに
世の中のほとんどは共学にも関わらず別学の名門校を共学化しろとか伝統を破壊したいあの人たちみたい
新興校は名門というブランドは絶対手に入れられないから伝統校を引摺り落としたいのかな

【7305704】 投稿者: まあ   (ID:1vzcxAoP6LM)
投稿日時:2023年 09月 21日 07:31

男尊女卑は1000年の伝統がありますからね。
世界どこでも、昔は全部別学でしたね。

【7305708】 投稿者: 通りすがり   (ID:eC1vHzFfasQ)
投稿日時:2023年 09月 21日 07:41

共学女子より別学女子のほうがジェンダーにとらわれず良い結果が出るという見方もあるんだけどね
共学推進派は多様性とか言うなら別学を選ぶという多様性も認めたらいかがかな
廃校寸前で経営のために共学化したのに何で上から目線なんだろ

【7305716】 投稿者: いくらでもない   (ID:sbIFlvxecPo)
投稿日時:2023年 09月 21日 08:01

> 共学がいいなら公立でも何でもいくらでもあるのに

ときどきこういうことを書く人がいるけれど、中学から学力レベルの高い共学に通いたいので、地元公立では合わないし、国私立だと選択肢は少ないですよ。

私は既存の別学校を共学化しろなんて全然思っていないけれど、レベルの高い共学の中高一貫校がもっとあったら良かったのに、とは思う。

【7305731】 投稿者: 国立の女子   (ID:S11hWkd82xk)
投稿日時:2023年 09月 21日 08:41

学校群で都立高校がドツボの時代、教育大駒場、教育大附属と学芸大附属が受験界のトップでした。教育大附属と学芸大附属は共学(女子)のトップオブトップでした。

今も筑附や学附は悪くないけれど、ダントツにできる女子は桜、という感じかな。

男子校の筑駒だけが往年の輝きを保っているのはなぜなんでしょうね。

【7305733】 投稿者: 適訳   (ID:N0BZz5p.kF.)
投稿日時:2023年 09月 21日 08:43

そんなに共学である事が重要かつ最優先ならーー

ということだと思いますよ。
それに、レベルの高い共学、色々ありますよね。
・筑附
・渋渋
・渋幕

絶対共学でないとダメという人の
これは納得という意見に出会ったことがありません。
要は好き好き。別学も同じ。

【7305735】 投稿者: 予想   (ID:rj/Br2ve50A)
投稿日時:2023年 09月 21日 08:47

〉別学の名門校を共学化しろとか伝統を破壊したいあの人たちみたい


このご意見、かつて東北地区の伝統校を共学化することに反対した人達と全く同じ意見。

最も強いものが生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。 唯一生き残るのは、変化できる者である。 by チャールズ・ダーウィン

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