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2030年都内女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・小石川・広尾

【7189372】
スレッド作成者: 預言者2 (ID:H3bD0GvhkzI)
2023年 04月 25日 01:09

2030年都内女子ランキング予想をお願いします。

2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島 S56小石

2023年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S59雙葉
2/2 S63渋渋 S61豊島 S57吉祥 S55白百
2/3 S63慶應・筑附・豊島 S60小石

2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?

予想をぜひお願いします!

前スレ (書込不可)
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?2,6829546,7180780

【7843640】 投稿者: 女子マネ   (ID:FXHoxZJuNIk)
投稿日時:2026年 09月 17日 20:22

好きでやってるんならいいんじゃない?
そう言えば、知り合いの若い女性に、男女平等意識が高くて家事もやってくれるけど不細工な男と、イケメンでオレオレの男とどっちがいい?と聞いたら、断然イケメンの方といってました。
人間、好き好きです。

【7843641】 投稿者: 学歴厨   (ID:CPmUAzZTuLg)
投稿日時:2026年 09月 17日 20:24

Youtuberの炎上をみていると、自己満足度が大切って思う。

【7843642】 投稿者: 力仕事?   (ID:p6rjzdp89Xs)
投稿日時:2026年 09月 17日 20:25

男女両方いる集団では、力仕事は男子に任せた方が早いし安全では?
それはジェンダーバイアスでもなんでもないと思います。
そして、リーダーシップであれば、今の共学は普通に女子もリーダーシップをとっています。

共学にジェンダーバイアスがあると認めさせたくて必死な人がいますね。
おそらく、共学が「リーダーは男子、女子は一歩引く」というような世界であってほしいのでしょうね。そうでないと、別学選択を正当化できないから。

共学にジェンダーバイアスがあろうがなかろうが、別学は素晴らしいと思えるようになるといいですね。

【7843654】 投稿者: いいとこどりは   (ID:CziMRE4kOpo)
投稿日時:2026年 09月 17日 21:07

力仕事は男に任せるけど委員長は平等に、ですか。
都合がいいところだけ男女平等を主張し、やりたくないことは女性だからやらないとか(周りにもいますが)、いいとこ取りはいかがなものかと思います。
権利には義務が付いて回るものです。
そういう姿勢は長い目で見ると女性の地位を下げるのではないかと思います。

【7843656】 投稿者: 要約   (ID:qhIaUm67aGo)
投稿日時:2026年 09月 17日 21:13

>共学は、異性の同級生との対等な人間関係の中で、性別による役割分担や社会的期待について問題意識を持ったり、それにどう向き合うかを考えたりする機会があることが、良さの一つだと思います。

本当にその通りだと思います。共学は色々と反論もありそうだけれど、結局のところ社会性が身につくのでしょうね。

すぐ近くに渋渋生がいたり、渋渋生の保護者の方と実際にお話させていただいたりしますが、何のかんのと言っても渋渋みたいな共学でないと(今後について)信用できない不安を感じます。

【7843657】 投稿者: 覚醒   (ID:s8JWiLqq63Y)
投稿日時:2026年 09月 17日 21:18

渋渋の評判はしばしば耳にします。お子さまを通わせているご家族の満足度もとりわけ高いと感じます。

伝統校や別学を凌ぐ要素がどこにあるのか、もっと共有していきたいです。

【7843660】 投稿者: はあ   (ID:sHa8xf/X2uI)
投稿日時:2026年 09月 17日 21:22

「力仕事は男が」がジェンダーバイアスなら、はい、共学にはありますよ。それで満足ですか?

うちの娘はジェンダーバイアスがある学校でリーダーをやり、リーダーシップが身につきました。はい、行かせてよかったです。

【7843664】 投稿者: 別学校長の明言   (ID:HbaJilS69aQ)
投稿日時:2026年 09月 17日 21:32

一人暮らしでパンツを脱ぎ捨てて出かけたら、帰るとそのままの形で部屋にぽつんと残っている。イヤですよね。冬に家に帰れば、暗くて寒い。寒さが身にしみるのです。そんなとき、シチューをつくって待っていてくれる彼女がいたら、「このまま一緒にいようか」となります。結婚が早くなるのです。

実家に住んでいたら、寒い冬でも暖かい家で母親が自分の好物を料理して待っていてくれます。「彼女のシチューより、やっぱりお袋のシチューだよ」となる。当たり前です。子どもの頃から食べているのですから。そうすると、母親は息子が50歳になっても、パンツを洗ってシチューをつくることになるのです。

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