女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
> まさか週1の、ちまたの英語教室じゃないよね?だとしたら習い事はスイミングじゃなくて3、4才から英会話一択になるね。コスパ良すぎ
一択ではなく、みなさんスポーツ、楽器も含めていろいろと習われてる。開始年齢は不明。ご存じの通り、定型で出題され、過去問が容易に入手できる、かの検定は「英語力」ではなく、「英検対策力」を検定しているようなもの。それなりのリスニング力と、スピーキングの度胸があれば、その級相当の文法力がなくても受かってしまう(念のため書いとくが、個人差はある)。
1パラグラフに知らない単語が何個も出てきても、焦らずに、適当読みして文意を捉えさせるのは、幼い男子に受験国語を教えるのと同じ要領。
>ご存じの通り、定型で出題され、過去問が容易に入手できる、かの検定は「英語力」ではなく、
受験国語!!
こんな息切れのような読点の打ち方をする人が?
あと「適当読みで文意を捉えさせる」というのはギャグだとしてもつまらない。中受初心者狙いの詐欺かな?
中学受験する資金と持って生まれた能力が有れば中学受験すべきだと私も思います。
例え地方でも同じです。
都内は30%が私立一貫校に進学、全国的には7%。
都内の公立中学、都立高校の事情と、
県内の公立中学、県内の公立高校では、
公立のレベルに温度差が有るはずです。
逆に言えば、都内は私立一貫校に進学しやすい環境だが、県内から私立一貫校への進学環境は厳しい。
子供の持って生まれた能力は、確立的に都内でも県内でも都下でも変わらないはずです。
違うのは環境。
環境に恵まれずに人生を終える方は地方に多いのでしょう。しかもそれに気付かずに。
とは言え地方で難関私立一貫校は周囲のやっかみなど面倒も有ります。社会に出たら付き合わないと言ってしまえばそれまで。




































