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中学受験は金持ちの道楽

【7358250】
スレッド作成者: 理 (ID:tBJAu3Kqt1w)
2023年 12月 12日 17:30

多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?

【7401046】 投稿者: 経験者   (ID:MQph4M/nkM2)
投稿日時:2024年 02月 07日 19:36

中学受験も大学受験も経験しました。
私は大学受験に必要ないから無駄という考えには同意できません。
勉強って受験のためだけにするものではないです。

大学受験の内容にも無駄なものは多く含まれています。
例えば古文漢文なんて何のために勉強するのかと疑問ですよね。
でも教養としてはあって良いものです。
学びを無駄と切って捨てるのは視野が狭いと言われても仕方ないと思いますよ。

【7401050】 投稿者: うーん   (ID:YY8w.tnNRWk)
投稿日時:2024年 02月 07日 19:41

「中受の勉強が無駄」に大共感するならやめればいいのにとしか。。

高校受験の難関高の英国は大学受験の内容とほぼイコールだけど、無駄なのかな。数学はちょっと怪しいけど。

どっちにしても受験勉強に囚われすぎのような。

【7401055】 投稿者: 最たるもの   (ID:STMTTd1LzXQ)
投稿日時:2024年 02月 07日 19:46

Fランに奨学金で行くのが一番の無駄。
ねえ、公立さん。

【7401059】 投稿者: ずっと   (ID:OsrB551jfB.)
投稿日時:2024年 02月 07日 19:53

中受に難癖つけてますけど、何が気に入らないのかしら。
東京でさえたかだか2割のマイノリティな中受家庭がそんなに気になりますか?

【7401065】 投稿者: 公立中リアル経験者   (ID:i72rnjvSunE)
投稿日時:2024年 02月 07日 20:05

東京で公立中にいると、(一所懸命に勉強しているかは別として)勉強が出来たり(結果的に勉強が出来るかどうかは別として)一所懸命に勉強していたりする生徒は、世界の社会的仕組みも宇宙の科学的仕組みも人間社会の複雑性も何も知らない同級生や知的水準の低い教師などから、「視野が狭い」などと言われがちでしたね。本当に滑稽なことです。
正確性を期したことから少し分かりにくい文になってしまっていたと反省し、ポイントを書きます。
①高校受験の難関校向けの勉強は狭い範囲を無用に低レベルの知識で深掘りするので無駄(ただし基礎は常に必要)。しかし、高校受験は中学受験と違って落ちると行く学校がなくなるので頑張らざるを得ず辛い。
②東京では公立中は避けるべきなので、中学受験は避け難いが、中学受験の勉強は勉強としてはあまり意味はない(ただしどこかの中学に受かることは必要)。
③大学受験は、例えば国立大でも理社は選択制になるので、中学受験の高度な理社の学習は基本的に不要で、高校で頑張れば十分(ただし理科社会の幅広い知識は教養や思考の視野を広げる上で有意義)

【7401070】 投稿者: 深く同意   (ID:xdbSBa3yfw6)
投稿日時:2024年 02月 07日 20:12

大学受験はもちろん、大学も向いていない。
どうせ就職に直結していないと意味ないなどと言うんでしょ?

そんな公立の皆さんは工業高校や商業高校、専門学校だったら意義を感じてイキイキできるよ

【7401087】 投稿者: 難読   (ID:TV6zHELxjpY)
投稿日時:2024年 02月 07日 20:29

注釈やまわりくどい表現が多くて、何が言いたいのか良くわからないや…公立中出身だからですかね?(笑)

【7401093】 投稿者: 概ね同意ですが   (ID:uUB8dF3JzNU)
投稿日時:2024年 02月 07日 20:32

中学受験の理社を丸暗記ではなく、楽しめる子にとっては受験教材は生かせる知識です。勝手にテキスト外のこと、もっと深いところまで学びます。

カメラの画素数が上がるイメージで詳細に世の中を見ることができますし、様々な角度から考えるようになります。旅行先を選ぶにも役立ちますし、旅行中も持っている知識が広がり楽しみが深まる気がします。

公立派の皆さんも受験のイメージに囚われ過ぎず、お子さんやご自身の教養として楽しまれては?
新聞や科学雑誌を読むのと同じような感覚です。

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