アートの才能を伸ばす女子教育
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
ワシントンDCの街名にジョージタウンとあるのは、ワシントンのファーストネームのGeorgeに由来してます。ワシントンにはGeorge Washington大学もあります。他にもWashington大学はセントルイスやシアトルにもあります。初代大統領は偉大なんですね。神武大学、伊藤博文大学、天照大神大学も必要でしょう。
>中学受験や大学受験に影響ない程度に英語を先取りするのはいいけど、4科目の学力、特に日本語に悪影響するほど英語にのめり込むのは本末転倒だろうと。
受験勉強の才能がない場合、英語に全振りするという手もあると思います。英語が飛び抜けてできれば英語効果で入れる私立大学が日本にはありますから。
ちなみに東海大学医学部の特別入試は英語と小論文、面接。課金効果のあるものばかりです。
































