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留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない

【7498644】
スレッド作成者: s60↑校の親 (ID:ld1wFWGHy2M)
2024年 06月 30日 09:02

英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。

英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。

医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。

英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。

【7575230】 投稿者: 他の人と違ってもヒーローに   (ID:DaAVo8mXFvc)
投稿日時:2024年 11月 19日 21:08

他の人と違ってもヒーローに 渋幕校長にきく

という記事に、

渋幕の場合、MITの説明会に渋幕を卒業したMIT在学生が何人も参加して、合格体験記やリアルなんとか学生生活について話したり、質問に答えてくれます。渋幕生は、MITが手の届くところにある。

【7575250】 投稿者: MIT   (ID:DaAVo8mXFvc)
投稿日時:2024年 11月 19日 21:36

渋幕からMITに入った子の1人はとにかくロボットが大好きでロボットの研究ばかりしていた。その子は他の学校だったらオタクと言われるだろうけど、渋幕では何か秀でたものがあるとヒーローでいられるといっていた。

【7575252】 投稿者: うんうん   (ID:ElOA3RVxmfQ)
投稿日時:2024年 11月 19日 21:42

難関校はオタクが自然体で楽しめるよね。
難関校はいい意味でオタクだらけ!

【7575254】 投稿者: 起業家が日本を変える   (ID:DaAVo8mXFvc)
投稿日時:2024年 11月 19日 21:47

渋幕の起業した卒業生が上場したので、渋幕ロボット部に100万円寄付。ロボット部はそのお金で材料を買いに行った。

大学も中学高校も起業教育に力を入れて、上場したら、寄付金もらって、後輩の研究費にまわせば良い。日本の研究者は国に研究費をくれくれというだけで、起業促進等で上場したら寄付金もらって、研究費を稼げば良い。

【7575689】 投稿者: 海外大学へ   (ID:/ZtZSl4nVB.)
投稿日時:2024年 11月 20日 15:31

東大では学びたいことが限られるので、限界がある。

国際系私学が海外大に多数合格して、それぞれ学びたい大学へ進学できる。

【7575698】 投稿者: どこの妄想海外大?   (ID:8.vRmXRQp2s)
投稿日時:2024年 11月 20日 15:43

海外のUndergraduateは基本レベルが低く、日本の高校レベルのことしかやってない。東大のレベルが遥かに高いのは常識

【7577005】 投稿者: 米国大学へ   (ID:zCYBFOFuQD6)
投稿日時:2024年 11月 22日 23:29

東大は中国人くらいしかいかない。あとは、アジアから少しだけ。

米国のトップ大学は世界中から優秀な人材が殺到し、倍率は30倍程度で超難関。東大等は、比較にならない。

東大等日本の大学に最先端な研究や知見はほとんどない。数学や物理等ならプリンストン。ロボットやAI等ならMITなど。

米国の大学なら自分の学びたい学問を学べるし、世界から優秀な人材が集まる。

東大等から海外大大学院等にいっても、現地にいったら相手にされない。そりゃそうだ。短期間で日本に戻るような日本人を相手にするわけない。

最低限小学校で英検1級レベルでないと広尾系や渋谷系の帰国生入試は受からない。教養や思考力も必要。

海外トップ大を目指すなら、広尾系や渋谷系等の国際系私学か、英国名門校等のインターにいかないと米国難関大学等の合格は難しい。

【7577158】 投稿者: 古すぎるデータ   (ID:XrfE1M35lfQ)
投稿日時:2024年 11月 23日 11:10

2020年のデータは古すぎ。直近は米国の大学の留学生トップはインド人で中国人を抜いたという記事がでている。

インド人と中国人で米国大学の留学生の半数以上となり、日本は13位くらい。

将来的に世界の最先端研究や技術は米国、中国、インドの3ヵ国に集積し、覇権を争うことになるだろう。

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