アートの才能を伸ばす女子教育
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわからない
英語が大切だということはわかります。しかし上位校であれば、どの学校でも英語はもの凄く勉強するし、子どもも卒業までには英語を長い時間をかけて勉強して覚えます。
英語が大切だということは誰も異論はないと思うのですが。
留学や行き過ぎた英語教育にどういったメリットがあるのか、さっぱりわかりません。
医学部や司法試験と同じで、医者や弁護士になる人は上位校(東大としても、早慶以上としても、何でもいいですが)の中でも少数派で、半分以上の人には関係のない話しです。
それと同じで、留学だ英語だと熱を上げている人は全体の中では(医者だ弁護士だと言っている人と同じ様に)実際には少数だ、ということでしょうか。
英語が大切でないとは思っていませんし、我が子も毎日の様に英語をよく勉強しています。英語が大切なのはわかりますが、言ってしまえば数学と同じ程度に大切だとは思います。
留学や行き過ぎた英語教育のメリットがよくわかりません。ごく一部の人たちが掲示板を賑わせている、ということでしょうか。
早慶上理進学実績
広尾 90人
渋幕 86人
渋渋 58人
開成 45人
桜蔭 35人
筑駒 19人
上のとおりそれほど変わらない。しかも今の時点。偏差値上昇している渋谷系や広尾系は、早慶がボリュームゾーンとはいえない。
現時点で卒業生数からいっても早慶がボリュームゾーンといえるのは広尾くらい。
ファクトも出さないでデタラメいわないように
2024 海外大学合格実績
広尾 206人
渋幕 64人
渋渋 34人
開成 4人
桜蔭 0人
筑駒 0人
海外大から米国大等に進学し、日本にない最先端研究、知見、人材から学ぶことが重要。東大等日本の大学でAI、宇宙等最先端研究や知見等、学ぶのも限界がある。
日本が衰退したのはGAFAM等のデジタル産業や企業群を創出できなかったこと。今やGAFAMのうち3社の市場価値の合計は、日本のすべての上場企業の市場価値より高い状況。
今後AI、クラウド、製薬、コンサル、宇宙等の付加価値、賃金の高い産業や企業群は米国企業が圧倒的。米国大へ進学することが何より重要。
遅ればせながら東大等が起業に力を入れ、700社ベンチャーを創出することを目標とした。





























