女子美の中高大連携授業
"合格者数" から "現役合格率" の時代へ
少子化や現役志向から、今後各学校や塾は浪人含めた "東大合格者数" から、"東大現役合格率" を重要視してくると予想しますが、どうでしょう?
(他スレ参考)
2021 2022 2023 2024 4年間平均
筑駒 43% 40% 46% 42% 43%
聖光 30% 34% 31% 38% 33%
灘 35% 28% 30% 33% 31%
開成 27% 34% 30% 29% 30%
桜蔭 27% 30% 29% 23% 27%
栄光 19% 20% 21% 20% 20%
駒東 17% 17% 24% 16% 19%
渋渋 14% 15% 17% 19% 16%
渋幕 13% 15% 17% 15% 15%
麻布 16% 13% 18% 13% 15%
日比 16% 16% 11% 17% 15%
西大 14% 16% 14% 16% 15%
浅野 14% 11% 15% 14% 14%
海城 13% 15% 10% 13% 13%
ラサ 10% 12% 13% 12% 12%
翠嵐 12% 13% 10% 11% 12%
JG 10% 13% 10% 10% 11%
武蔵 14% 08% 09% 12% 11%
小石 12% 12% 10% 09% 11%
筑附 10% 12% 09% 12% 11%
高校の進学に関する評価する時、たしかに合格者数がまずは尺度になりますね。
本来は一部の高校では内部には公表していますが、、
大学(学部ごと)の受験者数、合格者数、進学者数、それの現浪別出せば、。
これで大きな志向、併願合格でどちらが多いか、現浪別にどうか、わかります。
さらに細かな進学指導しているところは、学年の科目評定、学内で多くが受ける模試の成績など出しているところもあり、受験生にでデータ分析の資料示しているところもありますね。
>これらの学校の子はそこに価値を置いていない。
そんなことないんじゃないかな。
結局、浪人して東大を目指すわけだし、人並みの上昇志向や虚栄心は持っているよね。
学校に勉強の手助けをされたくないと思っているとしても、塾にも行かず自学で合格することに価値を置いているわけでもないみたいだし。
親も結局、東大に行かせたいから鉄緑に入れるのであって、それは視野が広くて、人として深いんだろうか。
率だけじゃなくて人数も見るべきというのは、異論ないけどね。




































