アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
> 80%〜85%が連続不合格組。
> 両日併願成功率は僅かに15%〜20%。
2025年
2日間受験申し込み:約350名
いずれかの日程で合格 99名
→ 併願成功率:約28%
3日間受験申し込み:約160名
いずれかの日程で合格 62名
→ 併願成功率:約39%
実際は、申し込んでも欠席している生徒もいることから、成功率はこれよりも高いことから、30〜40%合格していると予想。結構合格しているのね。
渋渋以外の学校は、連日入試をする以上、当日中の合否発表をするべきと考えるからこそ、記述を少なくするのでしょう。
学校の欲を優先して受験生に皺寄せがいくのを回避する、一線を超えない、禁じ手を使わない、そのような配慮を感じますね。
>渋渋は、思考力と表現力がある生徒を集めて伸ばしたいという思いがあって、記述式の問題を多くして採点にも時間をかけたいため、当日中の合格発表が難しいのだと思います。
受験者数
2/1 385名 → 2/2 14時発表
2/2 854名 → 2/3 11時発表
1日より2日の受験生は2倍以上いるのに、翌日11時に発表できるんですよ?
おかしくないですか?
2/1の受験生は少ないのだから、記述多めでも1日夜の発表に間に合わせることは可能だと思います。
これについてはどうお考えですか?
2日間または3日間受験申し込みで、いずれかの日程で合格した人を併願成功とは言いません。
あなたの示す数字には、1日合格者が過分に含まれるでしょう。
2025年3回全出願者の1日2日の合否
①2/1○2/2× 25人
②2/1○2/2○ 20人
③2/1×2/2○ 11人
④2/1×2/2× 99人(推定値)
上記のうち、併願成功とは③のこと。
ほとんどが玉砕です。
11人+99人=110人
③併願成功率 11÷110=10%































