アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
> 実際は女子併願者76%のほとんど不合格だからです。
上記、2025年を見てみたのですが、
2/1女子受験者227名の76%である、併願者173名のほとんどが2/2に不合格と言ってます?
認識違ってたら教えてください。
返信を書いている間に返信先のレスは削除されたみたいですが、せっかく書いたので投稿します。
> そう言えば渋渋開校当初から今と同じく2/1,2/2入試で1日の合否は翌日発表なんですよね。
いえ、入試日程を途中で変えたという話をどこかで見た記憶があります。
たしか、入試日を1つ減らしたのだったと思うのですが、その情報は見つけられませんでした。
それとは別に、2007年までは当日合格発表(入試日は不明)だったが、2008年から算数の途中式に加点したり国語や社会の記述問題を増やして翌日合格発表に変えた、という情報を見つけました。
投稿者: 厳しいかも... (ID:YvOLEb0pmQk)
投稿日時:2007年 09月 09日 02:24
> 合格発表を翌日としたのは、合否のボーダーライン上に50〜60名がいる状況となっているため、算数で途中式にも加点したいという話になった。しかし答案を3回見るので途中式まで採点の対象とするととても当日合格発表はできないので翌日にしたらしいです。なお算数の問題傾向は変わらないそうです。また国語や社会では書かせる問題が増えるということでした。
答案を3回見るということだし、日能研のサイトにあるインタビュー記事によるととても丁寧に気合を入れて問題作成や採点をしているみたいです。
日能研のサイトにある渋渋の理科の先生のインタビュー記事より
> 採点している間に許容範囲が変わって、何回かやり直しをしたことがあります。採点が進んでいくと、これも許容範囲ではないか、と、考えさせられる解答が出てきます。それを許容すると、「これまで×にしてきたこの表現も許容すべきでは?」という疑問が出てきます。そうなったら最初からやり直しです。
> 受験生少ない時代から同じスケジュールということは、2/1夜には絶対に発表しないという意志を感じますね。
2008年時点の受験者数の情報は見つけられませんでしたが、2025年は全日程で約1900人、初年度(1996年)は全日程で約1200人だったそうで、初年度から現在の6割強いたので、2008年当時も受験者はそんなに少なくないのではないかと推測します。
ズレてますよ。
灘は二日間で一回分の試験。
渋渋は一般的な入試だから一日で完結してます。
だから、渋渋を一日だけ受けて合格する子もいるわけでしょ。灘ではあり得ません。
この簡単な違いが分からないのは相当困りすね。































