アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
惜しい気持ちはあるけれど、席をキープする安心料と思ってます。
志望順位が3番目以下で試験日程的に払わざるを得ない時など、葛藤はあります。でも、入試要項を理解してから出願したのだからしょうがないです。
入学金が高額かつ、辞退で全く返金のない学校は第一志望の生徒に来て欲しいんだなと感じます。
これは、時代の流れもあるので、どれがいい悪いは言えませんが、事前に合格後の入学金納入日、返還有無はわかりますので、どちらにしても「返還してほしい」もしくは「最終期限は入学後に」希望の保護者は第二志望以下なら受験せず、待ってくれるところ受験になるかもしれません。
併願パターンは人それぞれだし、どちらが進学希望かも人それぞれ。
払うのはやむを得ない人も払うのは嫌だの人もいます。
入学金の仕組みも学校によります。
ほんとそれ。
出願前から分かっているルールなので、それが嫌なら第一第ニ志望の偏差値を下げたり、受験校の数を減らして入学金の出費を最低限にすれば良いだけです。
第二志望すら支払うのが嫌なら、思いっきり偏差値下げて入学金免除される特待合格のある学校を選ぶか。
スレ主さん「とまでは言わないまでも」って書いてるけど、「待ってくれないか…」って(笑)
結局、払いたくないと言う意味では同じ事なんで言ってる事がおかしいです。
2月4日以降にしか合否が出ない私立上位校はないので問題なし。
悩ましいとしたら筑駒合格者ぐらいなので殆どの家庭には無関係なこと。
まあ筑駒生で開成等に払う入学金を出し渋る親はレアだろうし、何を問題視しているのか不思議ちゃんですねえ。
学校からすれば、入学金を払ったら、そのまま入学して欲しいのでしょう。
返金がないのに入学金を払ってくれた、という事実に意味があるのでしょう。
そういう意味では、「進学しないかもなら、入学金を払わないで!」「後で返せというなら、最初から払わないで!」というのが学校側の理屈では?
学校側は、「本気で進学する気がないなら、入学金を払わないで欲しい。それなら、すぐに補欠の繰り上げをして、進学希望者を早くに確保できるから。」と言っています。
そこまで言ってるんだから、入学金を払うのをやめてあげたら?
なんて考え方もできますよね。































