アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
> 仮に渋渋同様だったとして、この場合、3校ともに無謀な特攻といえるのでは?
もしそうだったら、無謀な特攻が多いのは、1日に合格発表するかどうかとは関係ない、ということになりますよ。
豊島岡は、1回目の当日に合格発表しているけれど、1回目受験者の66%が2回目も受験し、2回目の合格率は18%と低いです。
1日に合格発表するかどうかは関係ないのでは。
持ち偏差値なんて設定してないよ。どんな持ち偏差値でも合理的な受験計画をしていれば論理的に同じ結果にになる。
栄東のように、合否だけでなく順位まで出れば、不合格でも結果によって翌日の選択を変えるというのはあり得るけど、合否の二択の場合には、不合格だったら受験をやめる人は合格でも受験をやめるから、「不合格がわからなかったから受験をやめなかった人」は空集合。
>もしそうだったら、無謀な特攻が多いのは、1日に合格発表するかどうかとは関係ない、ということになりますよ。
その通りだと思いますが、そうなんですか?
>豊島岡は、1回目の当日に合格発表しているけれど、1回目受験者の66%が2回目も受験し、2回目の合格率は18%と低いです。
まだ言いますか。
全体合格率と2回受験者の合格率は別です。
論理学的に必然的に空集合になるので、持ち偏差値とか関係ないです。
1日不合格だから渋渋は無理だと悟って2日受験するのをやめる、という人が仮にいたとして、その人は、仮に1日合格した場合にどうするのでしょうか?もう既に合格が判明しているので2日に渋渋を受験する必要はないから受けませんよね。
つまり、この人は、渋渋の合否に関わらず2日は渋渋を受けないので、当日に渋渋の合否が判明するかどうかは関係ないのです。
単純な論理学の問題です。
>・高学力の合格者の翌日のチャレンジをさせない。
具体的に、渋幕の事ですか?
であれば、1月に結果わかってますね。
どこです?
> ・ボーダー付近の危うい層が特攻に突き進む
ボーダー付近だからこそ、率を高めるために2回受験するのでは?
「特攻」とはどのような意味で使っています?
教えてください。































