アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
> ①と③、②と④の比較から結論は明白で、
3回まとめて出願した人の方が、
> 全体の入試結果よりも相当「悪い」結果です。
そこまで悪くないです。計算がおかしいです。
●3回まとめて出願した約155人
2/1○ 2/2× 25人 …①
2/1× 2/2○ 11人 …②
2/1○ 2/2○ 20人…①②
2/1× 2/2× 99人(推定)
①の合格率29%
②の合格率20%
> 特に2日は1日に御三家を受けた猛者が揃い踏み。
> 多くの渋渋第1回(一番受かりやすいはず)
の残念組が、敵う相手ではありません。
それは出願前に偏差値や模試の判定で判断できます。
2/1の結果を見てから判断することではありません。
合格可能性が低くて両日不合格の可能性が高くても承知の上で受けています。
> 1月校は通える家庭ばかりではありませんし、
> 午後校は選択肢が限られる。
> 3日以降は更なる激戦必至。
> あまり賢い選択とは思えないですね。
そこは悩みどころですが、悩んだ上で、それでも2回とも受験したい人が受験しているのでしょう。
賢いかどうかではなく、価値観の違いだと思います。
そこまで熱望度が高くない人は2日は他校を受けるでしょう。
◯学校が公表している全受験者の結果
●3回まとめて出願した約155人
両者の比較です。
>①の合格率29%
>②の合格率20%
当方数弱につき、お手数ですが途中式をお願いします。
>それは出願前に偏差値や模試の判定で判断できます。
2/1の結果を見てから判断することではありません。
合格可能性が低くて両日不合格の可能性が高くても承知の上で受けています。
これを無謀な特攻と書いております。
出願前に判断できるからこそ、両日不合格の可能性が高さは自明なのだから、
もしも×なら、翌日はもっと合格率の高い「ここならば」という学校を受験する。
これが地に足のついた冷静な判断では?
>それでも2回とも受験したい人が受験しているのでしょう。
ですから、2回目前に合否不明という渋渋固有のやり方ゆえに、女子の76%が顕著に示すこういう層が多いのでは?
と見立てています。
これを否定する根拠が一向に出てきません。
>そこまで熱望度が高くない人は2日は他校を受けるでしょう。
この文章からも、熱望度が高いことを理由に不合格に突き進むのも当たり前というあなたの考えが露呈しますね。
こんなのもありました。
合格発表の日程について
スレッド作成者: 男児母(ID:oPJWK45Cpck)2007年 08月 17日 15:07
1日の発表が、2日の午後と聞いて受験を迷っています。
1・2日と試験のある学校(あるいは試験日が連続)のほとんどは、
試験当日の夕方〜夜に発表があるのですが・・・・・
なぜか渋渋は翌日の午後発表で、合否のわからぬまま同じ学校を受験
するというのは、なんだか負担とリスクが大きいような気がします。
第一志望の方は、やはり、両日受験するのでしょうか?































