アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
エデュでは知らないけど、塾のママ友から不満というか困るような話は聞いたことあります。
いたって普通の感覚だと思いますが、渋渋内部ではそれが全く理解できない系の人だらけなんですかね。
その方が不思議だし少々ぞっとしますけど。
共学、かつ、大学附属ではない、
という希望の場合は、2日AMに希望に合う学校はありませんね。
なので、うちは2日AMは迷わず渋渋を受験しました。
こういう、2日渋渋の合格可能性が低くても2日AMは他に受けたい学校が無いから渋渋を受ける、というケースは結構あるかもしれませんね。
>①(2/1)の合格率:(25+20)/155=29%
>②(2/2)の合格率:(11+20)/155=20%
おお!確かにその通りですね。
ありがとうございます。
そして計算を誤り、大変失礼いたしました。
ですが、②(2/2)の合格率は、全体の合格率よりも低いことに変わりありません。
「相当悪い」を、「だいぶ悪い」に訂正します。
熱望組ですから、既述の通り「単発組よりも多く対策し、連続受験の離れという有利な条件下」であっても、
その利を活かせず、多くが散ることになる。
やはり冷静な選択ではないし、私が考える熟考はできていない印象です。
2回目前に合否が判明しない渋渋の要項がそれを誘発されているという私の推察は当たっているのかもと思います。
>その他のコメントについては、何度説明しても通じないのでノーコメントです。
そうですね。何度説明されても、渋渋のやり方に問題がない結論ありきの持論展開を理解せよという方が無理筋です。
どう考えても、あなたに連日受験の全受験生数千人の気持ちなど分かるはずもないのに、気持ちを断定して強引な結論を導いているのは明らかです。
これ以上反論できないのは、身勝手な持論の限界です。
それから、朝の他投稿があなたであるかどうかの質問にもお答えにならない。
答えると都合の悪いことがあるのでしょうね。
初日の結果が出ない状態で2日も渋渋にするのかどうか、というような内容でしたが、うろ覚えなので今度彼女に会ったら聞いておきますね。
その前にあなたはこのスレを読み返しといてください。基本的なことからおさらいを。笑
>こういう、2日渋渋の合格可能性が低くても2日AMは他に受けたい学校が無いから渋渋を受ける、というケースは結構あるかもしれませんね。
確かに、それはあるでしょうね。
加えて言うなら下記の通り、渋渋①受験者からは、
女子校や附属も普通に志願されていることから、
もしも当日合否が判明すれば、
2日渋渋の合格可能性が低いから、
上記の女子校やSFC、或いは青学などの
附属校の割合が増える可能性も高いですね。
サピの渋渋の主要併願先(2/2)
[渋渋①]
渋渋② 76%
豊島① 10%
吉祥② 3%
慶應SF 3%
渋幕② 3%、1日に発表してくれれば
私は、「困る」でなく、「しょうがない」と聞きました。
互いに志望校を話せる仲ですから、
N=3〜4程度の少数例、
かつ兄弟姉妹の学年違いですが、
「2日に受ける前に合否が分からないから両方受けなきゃしょうがないよね」
というニュアンスでした。
1日◯、2日◯のケースと、
1日◯、2日×のケース、
1日×、2日×と様々でしたが、
1日×、2日◯は周囲にはいませんでした。
ご参考までに。
渋渋の入試日の件、なぜ 2008年からこれまで、1日発表すべき的な話が問題にならなかったのかと思ったのですが、2022年までは、桜蔭や女子学院や雙葉やフェリスが、2/1のトップに君臨し、その発表が2/2なので目につかなかったからでしょう。
ところが 2022年からは桜蔭と渋渋が並び、2025年は、一部塾では渋渋がトップ校となったことで、2/2にも入試を設定している渋渋に、次第に注目が集まったという感じではないでしょうか。
今後の予想ですが、3大大手塾のどこか一つでも渋渋を2/1女子のトップに持ってきた時に、渋渋も連続入試の対策を考えると思います。時代にあったスタイルに対応できる学校ですからね。注目です。































