アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
ずっと逸脱のみの論争が続いてきたのに、今更逸脱する人らを咎めるべきと言ってもね。
あなたは咎めてきたのですか?
匿名掲示板に、議論を深化を求めてもね。
>同様の学校に共通の特徴は何か。
いや、逆に固有の特徴に焦点が集中しました。
>ただしこれについてはデータがない
論じる意味なし。
>学校側から見て、
学校側の見解は学校にしか分からない上に、公開されるはずがないです。
「なぜか学校別で削除された」とこのスレに書いた投稿も削除されるという不自然さ。
何一つ削除基準には抵触していないのに。
削除は学校の要請では?
というレスも即削除。
サピは桜蔭の偏差値は下げないみたいな、あたかもサピが意図的に何かやっているかのようなレスは削除されないのに。
日程について色々意見されるのは余程都合が悪いとしか。。。
これも削除でしょうね。
いつもこの掲示板見てるわけではないものでね。久しぶりに見てみたら「何これ?」と思った次第。今からでも逸脱を咎める意味はありましょう。
「渋渋は共学化した新興校だから生徒を集めるための努力を云々」という言説は出てましたよね・・・ああ、たしかに、じゃあ渋渋以外はどうなのか、という議論は広がらず、渋渋の話ばかりしていた、ということですね。なるほどそれは仰る通りかも。
せっかくなので、網羅性、正確性は保証しませんが、
都内で女子校を共学化した学校の入学金納付期限をまとめてみました。(カッコ内は共学化した年)
青陵(1995年):10日または14日(届け出により延納可)
渋渋(1996年):12日
かえつ有明(2006年):7日または10日(国公立併願者のみ届け出により延納可)
広尾(2007年):9日
宝仙(2007年、現在は順大系属):5日または9日(適性検査のみ)
都市大等々力(2010年):7日または10日(国公立併願者のみ届け出により延納可)
三田国際科学(2015年):7日
八雲(2018年):12日
品川翔英(2020年):6日
広尾学園小石川(2021年):9日
サレジアン国際(2022年):10日
千代田(2022年):7日または10日(公立併願者のみ届け出により延納可)
芝国際(2023年):9日
やはり、ほとんどの学校が9日の都立中高一貫合格発表までは待つという姿勢ですね。傾向、特徴としてはっきり言えます。併願者に絞って特例を設ける学校も複数あるくらいですから、学校側の意図の少なくとも一端は明確です。「学校にしか分からない」なんてことはないですよ。
むしろ、渋渋よりも三田国際科学あたりが強気な例外に見えます・・・ただ、6、7日あたりまで待ってくれれば国私立の合否はいったん出揃います。合格発表当日締め切りとかに比べればまずまず親切な部類でしょう。品川翔英はそもそも都立との併願者がいなさそう?なので気にしていないのでしょうかね。
入学金の締め切り日によって併願プランをたてる受験生はいないけどね。
よほど家計に余裕がない家庭は親が誘導する可能性はあるけど、その場合はまず国立か都立一貫を目指すだろうし。
よって、入学金の期日や返還云々は広がりも深みも出ないお題であり、渋渋の入試日程の理不尽さに話題が移るのも致し方なく。
都立の不合格者を拾いたいなら、
適性検査型の入試をするのでは?
9日まで待つからといって、都立を意識しているとは限らないと思います。
9日あたりは、最後の2/5、6の合否も判明し、多くの受験生が進学先を確定する頃につき、
そこまでは待つという意図もあるのでは?
都立関係なく。
渋渋の話ばかりなのは、1日2日の連続入試実施、かつ合否が出る前に受験しなかればいけない唯一無二の学校だからだと思います。
































