充実した教育環境の日大付属高校
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
> この日程が無謀な特攻を量産しているのは、データからも明らか。
この主張に無理がある。
渋渋志望者に無謀な特攻が多いという証明はできていないし、データから明らかでもない。
中受で第一志望に合格するのは30%
渋渋3回同時出願者で1回以上合格するのは36%
渋渋志望者の無謀な特攻は中受全体より低そうですよ。
若干12歳の子供が人生かけるつもりで挑む中学受験なのに、あまりにも子供の納得感を蔑ろにしてるのでは。
渋渋側からは一度も受験生を思いやる発言が出てこないことにショックを受けています。
他校が渋渋の真似をしない理由を少しは考えてみてはいかがでしょうか。
> 合否不明という不透明さが、両日受験をさせてしまっているのでは?という見方を否定する根拠も皆無。
> それなのに、問題なしの結論前提で理屈を捏ねるから最初から破綻している。
その見方が正しいという証明はできませんよね。
それなのに、問題ありの結論前提で理屈を捏ねるから最初から破綻していますよ。
あなたにも分かるように書いてきたつもりですが、全く分からないようなので更に丁寧に書きます。
まず、不合格でも合格でも2日は受験しない架空の渋子さんの話は、私の論点に於いて無用の長物。
ファクトベースで話しています。
実在する2025年連続受験者173名中、1日不合格者が120名います。
この120名は合格していませんよね?
あなたの「合格なら」のタラレバが如何に無用の長物か、まだ理解できませんか?
この120名のなかに、当日発表なら別の学校を受験したであろう受験生はいないのでしょうか?
合否によって、翌日の受験校の選択肢を複数持っておくのは一般的な受験戦略ですよ。
渋渋にはいないのですか?全員熱望だから?
だとしたら、余計に当日合否が出ないことが大きな要因と言えるのでは?
架空の持論のみで論破した気にならないで、ファクトベースで考えましょう。
根拠は何度も示しています。
この主張に無理がある。
渋渋志望者に無謀な特攻が多いという証明はできていないし、データから明らかでもない。
>中受で第一志望に合格するのは30%
渋渋3回同時出願者で1回以上合格するのは36%
1日の合格者を含めてはダメと複数回指摘しています。なぜなら無謀な特攻とは両日(または3回)不合格のことだから。
>渋渋志望者の無謀な特攻は中受全体より低そうですよ。
渋渋の連続受験者の2日目合格率は約20%、渋渋全受験者入試結果では約30%。
明らかにだいぶ低いです。
他にも、1日目不合格の3回連続受験者が2日目に合格する確率はたった7%。3回目に至れば激レア。
以上が根拠です。
どこに無理がありますか?
得意の「論破(笑)」をおまちしています。
第一志望の場合、1日に体調不良等で実力発揮できなかった場合、2日5日に再挑戦できる。
第一志望でない受験生にとっては、1日、2日、5日の併願校の選択肢となっている。
2日に優秀な受験生に併願してもらって入学者のレベルが上がれば、入学後にレベルの高い環境で学ぶことができる。
翌日合格発表なのは記述式問題が多いためで、それは思考力や表現力が高い生徒を選ぶため。
思考力や表現力が高い生徒を選ぶという入試戦略は、そういう生徒が多い学校で学べるというメリットにつながる。
このように、受験生にとってもメリットはあります。
メリットだと思う受験生もいる、と書いた方が正確ですが。
我が家は第一志望校として受験しましたが、上の4つのうち1,3,4はメリットだと思っています。
































