アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
細切れ入試の代名詞のような学校からすると、洗足の日程変更が好意的に受け止められていることに危機感を感じるのかしら。
渋渋も第一志望者をもっと大事にしてあげればいいのにね。
優秀層をかき集めることを最優先?
未成年を預かる学校としていかがなものかと思いますわ。
>→ 2/2 を廃止とまでは言わないものの、定員がそのままなのはなぜ? 本音は違うところにあるのではと勘繰ってしまいます。
どう勘繰っているのでしょうか?
2/1定員は1.5倍増。
ただでさえ、当日発表は一刻を争うような大変なものなのに。
更に洗足も記述多めです。
丁寧な採点をしているのは渋渋だけではないので、当日発表可能な定員は自ずと限られくるのでは?
受験生ファーストの洗足は、合否不明なまま連続日程などは組まないと思います。
> >ただ、実績としては5日組が稼いでいたのは事実でしょう。
> 偏差値的には、まあそうでしょうね。
そうなのですか?
どちらかといえば5日より2日の方が偏差値は高いみたいですが。
(2018,2019の5日の偏差値はリセマムに載っていなかったので不明)
1日 2日 5日
2015/9 S52 S54 S52
2017/9 S53 S55 S55
2018/9 S54 S56 ?
2019/9 S54 S57 ?
2020/9 S55 S57 S56
2021/9 S56 S57 S57
2022/9 S57 S58 S58
2023/9 S57 S57 S57
2024/9 S58 S58 S56
いえ、受験生にとってのメリットもあります。既出です。
> 何が何でも渋渋に行きたい、という人には複数回受験(体調不良などで失敗してもチャンスがある)や、1日の合否を気にせずに2日にチャレンジできるシステムはメリットだと思います。
> 第一志望でない受験生にとっては、1日、2日、5日の併願校の選択肢となっている。
> 渋渋の翌日発表のメリットは、記述式問題が多く、思考力や表現力を評価してくれるところと、算数の答えが間違っていても途中の考え方や式が合っていれば部分点をくれることではないかと思います。
> 算数の部分点も、思考力や表現力の評価です。
> 算数の記述式問題(3問か4問ある)の採点には相当時間がかかっているだろうと思います。
> こういうことをメリットだと思う人にとっては、翌日発表はメリットになります。
































