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入学金の返還について

【7686121】
スレッド作成者: 疑問 (ID:LN013bjdpsw)
2025年 06月 28日 07:22

私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、

とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。

【7702736】 投稿者: 女子ならでは   (ID:7ZaZbSyOs5s)
投稿日時:2025年 08月 22日 09:55

> 体調不良なら複数回入試でもリスクはあります。インフルなど感染症になったら数日間は無理ですよね。

男性には分からない、
女子特有のリスクがあるのです。

【7702743】 投稿者: 横からだけど   (ID:lR16uVyP1tg)
投稿日時:2025年 08月 22日 10:12

最後の一文が余計なのは同意ですが、その前の文「ここで渋渋批判している人は、多様性に対する意識が欠けておられるような気がします」は同感ですよ。

理由は「まだやってるんですね」さんが説明しているとおりです。

【7702748】 投稿者: 私も   (ID:aCV1P6Uy9jA)
投稿日時:2025年 08月 22日 10:38

「横からだけど」さんに1票

誰と戦いたいのか、学校なのか保護者なのかエデュの住民なのか、もしくはただの承認欲求からなのか、逆に興味があります。

【7702755】 投稿者: 誰も   (ID:rwnFvrVVrYk)
投稿日時:2025年 08月 22日 11:16

複数回入試を否定していませんけど?
何度も既出ですが、渋渋の連日午前入試の合否発表のタイミングが受験生への配慮に欠けるのでは?
という問題提起でしたが、論点すり替えてまで封じ込めようとする意図は何でしょう?

【7702760】 投稿者: 渋渋固有の実害はないでしょ   (ID:KU/.6HkiFw6)
投稿日時:2025年 08月 22日 11:48

何度も既出ですが、大した実害もないし、同日発表しないデメリットは連日入試とは関係ないのに、渋渋だけ受験生への配慮に欠けると主張し続けるのはなぜですか?

開成の発表が翌々日だったり、JGは面接があって拘束時間が長めだったり、受験機会が一度しかなかったり、どの学校も、入試日程にデメリットがあると思う受験生はいますが、「受験生への配慮に欠ける」とは言いませんよね。

【7702763】 投稿者: 懸念   (ID:FN5VFBb67tw)
投稿日時:2025年 08月 22日 12:28

昨日の投稿をご覧になってください。
難しい話ではないと思うのですが…

投稿者: 推察と質問 (ID:cDM7U5E6cU.)
投稿日時:2025年 08月 21日 14:50

開成の特徴として不合格だと再挑戦できないと挙げていますが、これは一回入試で合格ラインが低くなることと相関関係にあります。
受験生目線では、再挑戦不可というデメリットは合格ボーダーが下がるというメリットに相殺されるため批判は出ません。

多くの複数回入試校は各回の合格ラインが低くななりにくいものの、当日結果が分かるので翌日以降のプランを納得して選択できます。連日同じ学校を受験するもよし、w出願していた別の学校を受けるもよし、受験終了し小学校へ登校するもよし。
つまり、募集人数を絞った入試は高倍率になりがちなのがデメリットだけど、結果を当日中に素早く発表してくれることで柔軟に対応可能になり、受験生にはプラマイゼロ。

しかし渋渋は一回目の合否が不明なので2日が再挑戦なのか無駄な二回目になるのか、はたまた別の学校を受けるべきなのか、全て知り得ぬままです。ここが受験生への配慮を書いているのでは、と感じる点です。
細切れ入試のデメリットと一回入試のデメリットを併せ持つ入試スケジュールだと思いませんか。

【7702764】 投稿者: あれ?   (ID:NXGvaHxbzKg)
投稿日時:2025年 08月 22日 12:29

「複数回の試験日があってもインフルだと連続で受けられない」

に対する

「その日だけ体調が悪く翌日は挽回できることが女子にはあるので複数回受験日の設定は嬉しい」

という反論では?

【7702770】 投稿者: 開成への不満   (ID:0.BcwxVfTo2)
投稿日時:2025年 08月 22日 13:16

> 受験生目線では、再挑戦不可というデメリットは合格ボーダーが下がるというメリットに相殺されるため批判は出ません。

男子親から不満出てるよ。
なぜ開成は2/2に発表できないの?

落ちてるのわかったら、2/3は筑駒突撃しなかった、という親は、渋渋の比にはならないくらいの数がいる。

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