アートの才能を伸ばす女子教育
入学金の返還について
私立大学辞退と同様、私立中学も辞退時に入学金の返還を、、、
とまでは言わないまでも、近年受験回数も増えているので、せめて2月10日くらいまで待ってもらえると助かると思うのは私だけでしょうか。渋渋が2月12日まで待てるのに、と思ってしまいました。
最後の一文が余計なのは同意ですが、その前の文「ここで渋渋批判している人は、多様性に対する意識が欠けておられるような気がします」は同感ですよ。
理由は「まだやってるんですね」さんが説明しているとおりです。
複数回入試を否定していませんけど?
何度も既出ですが、渋渋の連日午前入試の合否発表のタイミングが受験生への配慮に欠けるのでは?
という問題提起でしたが、論点すり替えてまで封じ込めようとする意図は何でしょう?
何度も既出ですが、大した実害もないし、同日発表しないデメリットは連日入試とは関係ないのに、渋渋だけ受験生への配慮に欠けると主張し続けるのはなぜですか?
開成の発表が翌々日だったり、JGは面接があって拘束時間が長めだったり、受験機会が一度しかなかったり、どの学校も、入試日程にデメリットがあると思う受験生はいますが、「受験生への配慮に欠ける」とは言いませんよね。
昨日の投稿をご覧になってください。
難しい話ではないと思うのですが…
投稿者: 推察と質問 (ID:cDM7U5E6cU.)
投稿日時:2025年 08月 21日 14:50
開成の特徴として不合格だと再挑戦できないと挙げていますが、これは一回入試で合格ラインが低くなることと相関関係にあります。
受験生目線では、再挑戦不可というデメリットは合格ボーダーが下がるというメリットに相殺されるため批判は出ません。
多くの複数回入試校は各回の合格ラインが低くななりにくいものの、当日結果が分かるので翌日以降のプランを納得して選択できます。連日同じ学校を受験するもよし、w出願していた別の学校を受けるもよし、受験終了し小学校へ登校するもよし。
つまり、募集人数を絞った入試は高倍率になりがちなのがデメリットだけど、結果を当日中に素早く発表してくれることで柔軟に対応可能になり、受験生にはプラマイゼロ。
しかし渋渋は一回目の合否が不明なので2日が再挑戦なのか無駄な二回目になるのか、はたまた別の学校を受けるべきなのか、全て知り得ぬままです。ここが受験生への配慮を書いているのでは、と感じる点です。
細切れ入試のデメリットと一回入試のデメリットを併せ持つ入試スケジュールだと思いませんか。































