在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
桜蔭と渋渋の選択
2025年 2/1午前 偏差値
サピックス
桜蔭:63
渋渋:63
四谷大塚
桜蔭:70
渋渋:69
日能研
桜蔭:69
渋渋:69
グノーブル
桜蔭:60
渋渋:62
両校の今後について予想をお願いします。
特定学校の誹謗中傷無しでお願いします。
2/1渋渋辞退の行き先として豊島の可能性もあると思います。
2/2の受験校は渋渋2以外では豊島が最も多く、2/3の併願校も、豊島>筑附>小石川の順で豊島がトップ。
偏差値1,2の差しかないので、渋渋豊島両方第一志望で受かったら考えるというケースなら、豊島選択もありかと思います。
桜蔭辞退者(推定54名)の行き先はどこなのでしょうか。
SAPIXのデータでは2日、3日に下記の学校を受ける人が多いようですが、辞退者の行き先もこの順に多いでしょうか。
それとも、学校によって第一志望者と抑えで受ける人の比率が異なり、行き先は下記の順に多いということにはならないでしょうか。
豊島46%(推定361人)
筑附21%(推定108人)
渋渋10%(推定52人)
小石川8%(推定41人)
吉祥6%(推定31人)
鴎友5%(推定26人)
お茶5%(推定26人)
渋幕4%(推定21人)
洗足4%(推定21人)
桜蔭と渋幕にダブル合格した場合に、どちらかに行くかは半々です。
よって、桜蔭辞退者の進学先の大半は渋幕だと思います。
渋渋1日女子の辞退者の進学先ですが、渋幕が多いと思います。
校風が同じで、自由度が高く(設備が充実している)、偏差値が上ですし。
桜蔭の2/2渋幕併願は4%(推定21人)、2/1渋渋女子の2/2渋幕併願は3%(推定7人)しかいないので、辞退して行く先の大半が渋幕だとしたら、1月に第一志望の渋幕に合格したのに桜蔭や2/1渋渋を受けて合格して辞退する人がそれぞれ54人、14人近くいるということでしょうか。
2/1は記念受験ですか?
あるいは、両方受けて結果を見てから進学先を決める方針なのでしょうか。
そういう人がそんなにたくさんいるものなんでしょうか。




































