在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
桜蔭と渋渋の選択
2025年 2/1午前 偏差値
サピックス
桜蔭:63
渋渋:63
四谷大塚
桜蔭:70
渋渋:69
日能研
桜蔭:69
渋渋:69
グノーブル
桜蔭:60
渋渋:62
両校の今後について予想をお願いします。
特定学校の誹謗中傷無しでお願いします。
大企業は、既存のマーケットを前提に投資して成功しているので、マーケットが変わらないことを目指す。つまり、御三家を頂点とした学校序列が変わることはリスク。
一方で、ベンチャー企業は、既存のマーケットが変わる時にこそチャンスがあるという発想。
グノはベンチャー企業なので、女子の共学志向の波を見逃さない。
サピやWアカは既存の桜蔭対策やJG対策で成功しているので、末長く御三家の時代が続くのが望ましい。
グノや希は(関東では)後発なので、渋渋の将来性に期待。今後、渋渋がトップ校として君臨すれば、先行投資して対策コースを作ったことが有利に働く。
塾の合格実績広告は主に新入塾生獲得のためのもの。つまり中学受験についての最新知識がまだ豊富でない家庭に響くものでないと意味がないので、渋渋の扱いは小さい。
塾の偏差値表は主に塾生の志望校選択のために最新の情報を提供するもの。
両者は目的が違い、ターゲットが異なるので、扱いに差が出るのだと思う。
グノの合格実績
https://gno-jr.com/2025_goukaku/
フェリスまで登場してるのは、サピのチラシと一緒。今の受験生親が中学受験していた1995年頃の進学校を基準に掲載していそうだね。




































