今年入学した高1生が語る青春リアル
筑駒が渋渋にとらえられる日がくるのか?
もはや誰も疑う余地のない渋渋の快進撃ですが、このまま行けば筑駒の位置をとって代わる事もあると思いますか?
筑駒が学附のように偏差値が落ちていっても、サピックスにとって受験者数が少なく第一志望者数が少ないので何の問題もない。
問題は第一志望者が多く受験者数の多い開成が3年連続志願者数減少、麻布にいたっては4年連続志願者数減少。特に麻布の人気の落ちようは凄まじく偏差値53でも半数合格できてしまう。
サピックスが一番恐れているのは渋谷系の台頭により、開成の志願者数が減少して凋落すること。特に偏差値70以上の青天井組の志願者数が一番多い渋幕は要注意。1月の渋幕で受験を終えられるのが一番サピックスにとって壊滅的被害となる。
塾関係者なら、と限定しているので、塾関係者でない中受一保護者でも筑駒開成の優秀さは知ってるとコメントしたまでです。渋渋については一切触れてませんけど。
アナタは渋渋保護者なんですか?
なぜこのコメントが筑駒アピールになるのですか?
アナタの言う通り、筑駒と渋渋に差があることは中学受験親なら皆知ってることなので今さらアピールにはならないです。
しかも筑駒>>>渋渋と言ったら筑駒推しに認定するのもおかしいですよね。中学受験親全員が筑駒推しになってしまうじゃないですか。
推しとかではなく、単なる事実として皆さんも認識しているのだと思います。
サピックスオープン等を子どもが受験したら、偏差値ごとに何人志望者数がいるかわかる。
ざっくりいうと
サピックスの志望者数が圧倒的に多く、ずば抜けてトップなのは渋幕。
渋幕の志望者数の半分くらいが開成。開成の半分くらいが筑駒。筑駒の志望者数は渋幕の4分の1くらいしかいない。
1月入試で男女最難関だから当たり前。2月1日は多くの学校が入試日。
ところが偏差値70以上も志願者数が圧倒的にトップなのは渋幕。男女が受験するからだろう。その次は開成。3位が筑駒。
サピックスが最も恐れているのは渋幕が第一志望者数が増えており、これ以上増えると、
あなたの投稿に「そうそう」と同意した上で、筑駒推しの人たち(あなたではありません)へのコメントを書いたのですが、分かりにくかったでしょうか。
投稿の最後に「これ、筑駒推しさんへのコメント。」と書いたのはそういう意味なのですが、どういう意味に受け取られたのでしょうか。
投稿の最初に「あなたではなく筑駒推しさんへのコメントですが、」と書かなければ分かりにくかったでしょうか。
分かりにくい投稿だったようで大変申し訳なく思います。
その志望者数って、第一志望だけではなく第二志望以下と受験予定の人数も含んでいるのではありませんか?
当然だけど、受験生が対策に一番力を入れるのは第一志望校だから、塾も第一志望者が多い学校の対策に力を入れますよね。
だから最も重要なのは第一志望者数で、第二志望以下の志望者数が多くてもあまり意味はないと思いますよ。




































