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2026年 最優秀女子が目指す学校は?

【7736231】
スレッド作成者: 正解は2月に (ID:zxgKxNxWEvg)
2025年 11月 27日 23:34

青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、

皆さん思いつくまま書き込んでください

【7753085】 投稿者: はっきり言おう   (ID:4ANsPVY9Uoo)
投稿日時:2026年 01月 16日 08:43

2月1日は桜蔭を受験するだろうというデータにすぎない。

2月2日に渋渋、女子学院、豊島岡を受験するだろう。2月4日に豊島岡が何人いて、2月5日に渋渋が何人いるか、みればわかる。

ここで語られるとおり、桜蔭の辞退率15%程度いるのだから、渋渋や渋幕等に流れている。

おてう氏の子も桜蔭蹴りだったように2月1日は桜蔭を受験するだろうというデータにすぎない。

実際渋幕は桜蔭より数倍も多く偏差値70以上の人が受験しているし、サピの合格体験記等をみれば渋幕に入学している人は多い。

【7753112】 投稿者: なぜそうなる   (ID:Rk7.6biTL/w)
投稿日時:2026年 01月 16日 09:34

学校生活を楽しむのと勉強を頑張るのは両立できないと思っているのでしょうか?

学校生活は楽しいので、ほとんどの人が楽しんでいると思います。
勉強を頑張っている人もそうでない人も。

【7753149】 投稿者: まあ   (ID:N/PJj6jjNpQ)
投稿日時:2026年 01月 16日 11:49

共学特有のスクールカーストがあり、部活や学校のイベントに熱心な生徒ほど毎日クタクタになっているのでは。
その状況で東大に合格できるほど、勉強時間が捻出できる生徒は、どれくらいいるのでしょうね。

【7753157】 投稿者: 進学実績だけでなく   (ID:FfG3KjA826c)
投稿日時:2026年 01月 16日 12:23

進学実績を重視するなら、偏差値50台くらいからずっと上昇してきた渋幕や渋渋、広尾等の新興校が台頭してきた説明ができない。

新興校は難関校等の進学実績がほとんどないときから、ずっと上昇してきた。今の広尾小石川、開智所沢、芝国際等、中学入学組が卒業生を出していないときから、上昇している。

進学実績を重視する人だけでなく、学校教育や環境等を重視して学校選びをしている。

【7753158】 投稿者: 楽しさ   (ID:FCz40QbS.ZQ)
投稿日時:2026年 01月 16日 12:25

共学には特有のスクールカーストがあって楽しく過ごせない人がいると思っているのでしょうか。
なんというか、容姿が良くないと楽しく過ごせないような、民度の低い集団ではないのですが。

それはともかく、学校生活を楽しむというのは、部活や学校のイベントに熱心なこととは別ですよね。
さほど熱心でなくても学校生活は楽しそうです。

【7753160】 投稿者: 逆になぜ?   (ID:h4NpZDpnzMI)
投稿日時:2026年 01月 16日 12:28

>学校生活は楽しいので、ほとんどの人が楽しんでいると思います。
勉強を頑張っている人もそうでない人も。

私は自分の子供の学校で、ほとんどが楽しんでいるなんて分からないです。

よく知っているのはせいぜい部活仲間くらい。一般的にも同じクラスあっても知らないお子さんの方が多いと思うのですが、ほとんどが楽しんでいるかどうか、なぜ、いち保護者分かるのですか?

【7753170】 投稿者: スクールカースト   (ID:MsMtA1xX1fQ)
投稿日時:2026年 01月 16日 12:54

別学にも共学にも、スクールカースト自体は恐らく存在します。共学の場合は「異性からの評価」という、別学には無い視点が加わるという点では、「共学には特有のスクールカーストがある」と言えるのでは?

これにより、楽しく過ごせない人なんていないとは言い切れないと思いますし、言い切れる根拠も見当たらないかと。

渋渋は民度の低い集団ではないというのが根拠だとしたらかなり脆弱です。エデュを見ていると保護者の方の民度が高いとはいえない印象ですし。

勉強面においても、入学時には女子より男子が精神的に幼く、中学で成績が相対的に優秀だった女子がそれまで自分より成績が下だった男子に抜かれていくという現象が起きます。

ここで屈辱や敗北感を感じて、学校が楽しめなくなる女子もいるのでは?

渋渋ならばそんなことは起こらないというのは、単なる思い込みではないですか?

【7753174】 投稿者: 渋渋好きな人多いね   (ID:6QBxGM6hxwY)
投稿日時:2026年 01月 16日 13:09

別学・共学いずれにもスクールカーストが「存在し得る」ことと、それが学校生活の満足度を左右する主要因になることは別問題です。共学では異性からの評価が加わるため特有のカーストが生じるという主張も、あくまで可能性論にとどまっており、校風や生徒集団の価値観によって大きく左右される点が考慮されていません。

また、「楽しく過ごせない人がいるかもしれない」という指摘は、どの学校にも当てはまる一般論です。このような反証不可能な仮定を重ねても、特定の学校や共学制度そのものの問題を示したことにはなりません。

さらに、匿名掲示板における保護者の書き込みを根拠に、生徒集団の民度や学校内の人間関係を評価するのは論理の飛躍があります。ネット上の言動と、実際の学校生活との間に直接的な因果関係は見いだせません。

学力面についても、男女差を一括りにして「男子に抜かれて屈辱を感じる女子が出る」とするのは根拠が弱いと言えます。学力の伸び方には大きな個人差があり、学校文化や評価軸も考慮されていません。

結局のところ、「起きるかもしれない」という推測を積み重ねているだけであり、渋渋や共学が問題だと結論づけるだけの論証にはなっていないですね。

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