女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
>渋渋は気にしないでしょう
親の国籍や職業はチェックしませんね
それでこそ渋渋ですね。
渋渋は国際性豊かな共学ですから、都心で中国籍の学生が今後増えるなかで、国籍を超えたカップルが増加していく可能性は高いでしょう。
> 渋渋は国際性豊かな共学ですから、都心で中国籍の学生が今後増えるなかで、国籍を超えたカップルが増加していく可能性は高いでしょう。
育ってきた文化が違うから、中国籍同士のカップルができるだけなんじゃないかな。
コロナ禍で廃止した面接試験を復活した学校は、何かしらの理由で面接試験が必要であると判断したということです。
一般的に、面接試験の理由や基準を公言している学校はありません。
自然に考えると、面接試験の理由は学校に合う生徒を合格させる(逆に言うと、学校に合わない生徒は落とす)ものだと思います。
特定の条件の生徒を増やし過ぎないようにしたい、と思う学校があれば、面接試験で調整するのは当たり前であり、驚く理由がわかりません。
その原因を作っているのは、既に入学している生徒やその親なんですよね。
> 特定の条件の生徒を増やし過ぎないようにしたい、と思う学校があれば、面接試験で調整するのは当たり前であり、驚く理由がわかりません。
では、
「合格点数に満たしていても、国籍によって不合格になっても良い」
と思うのですね。
横からすみません。
募集要項に「得点によってのみ選抜します」と書いてあるのに、他の要素で合否を出したら問題があります。
しかし、募集要項で面接があることを周知しており、学力とは別の学校独自の基準で選別すると周知しているなら、問題ありません。
学力によってのみ選抜して欲しければ、そのような選抜方法の学校を受ければ良いだけです。
>「合格点数に満たしていても、国籍によって不合格になっても良い」
>と思うのですね。
こちらは論点がずれてますよ。
男子校のスレで
「『合格点数に満たしていても、性別によって不合格になっても良い』と思うのですね。」
と質問しているようなものです。




































