女子美の中高大連携授業
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
>桜蔭の50%偏差値はS57しかなく、S64の渋渋2/2と比較して余裕で合格できる学校なんですよ。
うわぁ、スゴいですね、渋渋。
ずっと憧れの存在で高嶺の花だったのですが、どうして渋渋はそんなにまで他校を、伝統校や御三家、別学を置き去りにしてみせたのでしょうか。
渋渋の優位な点を教えてください。
>いいところの一つは楽しくて明るいところかな
楽しくて柔道が強い。たしかに渋谷女子高の時代から、喧嘩とは言いませんが柔道の強さは抜きん出ていました。
渋渋の著名OGが進んだ分野で最も多いカテゴリーは柔道選手。凄いことですね。
渋渋は帰国生を受け入れた国際性や生徒の自由度(頭髪や制服など)の高さが学校のセールスポイントとして投稿されていましたが、桜蔭のセールスポイント(なぜS70以上の子が選ぶのか)は、どういったところなのか詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。
できれば優秀な女子が集まるからという生徒が作る環境ではなく、学校側が提供する環境で魅力的な点を教えて欲しいです。
偏差値70以上が受験するとか、理3が多いとか、医学部等の大学合格実績がいいとか、そういう基準で選ぶ人が桜蔭を選ぶから、渋谷系等に偏差値や大学合格実績で負けてくると落ちるのも早い。
渋谷系のように、教育内容や教育環境等で選んできた保護者や子どもが多い学校は、偏差値が低くかったり、大学合格実績がそれほど良くなかった時代でも選ばれてきたから難関校にまでなったということ。
【7756927】 投稿者: 併願としての桜蔭 (ID:qyaP6XxYYp2)
投稿日時:2026年 01月 26日 23:50
>答えは簡単。
>最優秀女子は桜蔭を押さえとして2/2に渋渋を受けるから。
仮にそういう人がいるとして、2日の志望先を渋渋としたのは12人のうち半分にも満たない5人だけ。少数派だね。受験生は偏差値の高さで志望校を決める訳じゃないから、そのすべてが渋渋希望な筈もない。
>渋渋の優位な点を教えて
ギャル系女子校からスクールアイデンティティを一新してイメージアップ戦略に成功したから一定の上位層を入試で集められるようになったのが大きい。ある程度は上位層が出願する入試で、定員を細分化した複数回入試で倍率を高めれば、1回の入試ごとに圧倒的に不合格者の方が多くなる→高偏差値の子もたくさん不合格になる→高偏差値帯の合格率が下がる→80%偏差値や50%偏差値が跳ね上がる。一般の人が偏差値を物差しに学校の良し悪しを判断しがちな傾向を理解して、偏差値上昇に効果的な入試制度を導入できたことが優位につながったのだろう。
だからと言って見た目の偏差値ほどレベルの高い子だけが合格しているわけでもない。合格者はS62~56あたりをピークにS70~50周辺に分布しているのは、渋渋も桜蔭も大して変わりない。一部で誤解もあるみたいだけど、50%偏差値は合格者の平均とは何の関係もないし、全合格者の中でどのレベルに位置するかは学校によりけり。
> 50%偏差値は合格者の平均とは何の関係もないし、全合格者の中でどのレベルに位置するかは学校によりけり。
その通りです。
渋渋の方は、論理や理屈が苦手なようで、50%偏差値で桜蔭をマウントし、抑えだとか余裕で合格できるだとか幼稚な投稿が多いです。
偏差値というのは、その学校に対する合格可能性でしかなく、例えば、50%偏差値は、倍率が高い方が当日の運不運による紛れが少なくなりますので、数字の開きが少なくなります。
倍率や合格者数など全く事情の異なる他校に対して優劣を語るなど、「私には理屈は通じません」と自己紹介しているようなもの。
何度書かれても分からないのも、論理や理屈が理解できないからでしょう。
毎日のように投稿しているので、同じように論理や理屈が苦手な人の心には響くかもしれません。
私立というのは同質性が高いと言われますが、こうやって同質性の高い人々が集まるのかもしれません。




































