女子美の「なんでも質問会」レポート
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
今より6年後の大学受験や将来を見据えた学校選びが重要。
そもそも偏差値70以上ならどこにでも合格できる能力がある。
入学後、英検1級レベル以上の小学生が英語で雑談している環境に、偏差値70以上の子はまだ上がいることを知るだろう。
男子、女子、帰国生、留学生など多様なバックグラウンドをもち、東大、海外大、医学部と世界のすべての大学の選択肢がある。
東大Codや東北大が学部から原則英語授業とする中、将来を見据えた学校選びが重要ということ。
都内一部のエリアから渋幕の合格者が増えていることは、渋幕のパンフレットからも明らかで、それは豊洲(江東区)や晴海(中央区)、大規模開発地域のある江戸川区。
いわゆる、タワマン激増エリアです。
ラッシュとは逆方向ですし、何よりも「イケてる」タワマン民と渋幕は相性も良さそう。
渋谷系激推しの人が、流行りを強調していることからも、ナウなご家庭のドストライクなのかと。
そういう意味では第一志望は増えているのではないかと推察します。
渋幕と桜蔭の偏差値70以上の志願者を示してみ。
渋幕の偏差値70以上の志願者数は
開成と桜蔭をあわせた人数とほぼ同じで、日本一偏差値70以上の志願者数が多い学校。
合格体験記をみればわかるとおり、桜蔭ではなく渋幕に入学している子もいるし、実際毎年渋幕に女子約100人入学している。
桜蔭の合格者数は287人。渋幕1次は181人。渋幕合格女子はほとんど桜蔭に合格しているでしょう。
渋幕に合格しても第一志望はトップの都内校の場合が多く、合格者の上位から他校に流れていると思います。これは憶測ですが、多くの実感に沿っていると思います。我が家はそのようにしました。1月に渋幕に合格した事は、2月本番に向けて安定剤になり、2月の第一志望に不合格の場合は遠い学校ですが入学しようと思っていました。なので渋幕という学校には感謝しています。しかしながら最優秀女子が選ぶかは全く不明な事実を記載するのは止めて下さい。サピのS70、2/1は桜蔭12名、渋渋ゼロ以上に説得力が有る客観的な事実が有るなら教えて下さい。
開成と桜蔭をあわせた偏差値70以上の志願者数は渋幕の偏差値70以上の志願者とほぼ同じ。
これは例年どおりのデータ。多くの人が渋幕と桜蔭を受験しており、どちらを選ぶか、他の学校を選ぶかはわからないよね。




































