充実した教育環境の日大付属高校
2026年 最優秀女子が目指す学校は?
青天井の桜蔭か、共学最強の渋渋か、
神奈川最強の洗足か、その他の学校か、、
皆さん思いつくまま書き込んでください
2/1のs70の子達は
桜蔭は毎年一定数が受験しているけど、渋渋はほぼ受験者がいない
(サピックス生なら誰でも確認できるサピックスデータより)
渋渋を下げているわけではなく、
スレ的には、桜蔭、しかないよ。
貴方の引用です。
>例外を認める姿勢であったなら、ここまでもつれなかったと思います。
柔軟性や配慮に欠けるところがあり、それが反発を招いたと思います。
しかし実際には、
「繰り返しになりますが、例外があり得ることはご留意ください。
レアケースを除き、最優秀女子は桜蔭を目指す、という結論です。」
「どこでも好きな学校を選べばいいのはその通りで否定しません。」
「最優秀女子は桜蔭へ行く(例外あり)
という結論は、最優秀女子は桜蔭に行かなくてはならない、という意味ではありません。どこでも選びたい放題の彼女達が自ら選択した学校が桜蔭である、という意味です。」
「最優秀女子は桜蔭を選ぶ
と言っても例外はゼロではありません。昔からJGや中等部を選ぶ女子はいました。」
ここ最近だけでもこれだけ例外を認める書き込みがあります。
もっと前に遡れば、最優秀が女子学院やその他の学校へ行くケースも紹介されていました。
この通り、例外は認められていない、配慮に欠けているという貴方の意見は事実に反しています。
なぜ事実と違う投稿をするのでしょうか?
反発を招いたのは、最優秀女子は桜蔭(勿論例外あり)という結論そのものなのではないですか?だから結論が出た後も延々と事実を無視して文句を言ってるように見えますけど。
桜蔭以外の選択を「例外」としていることへの反発ではないですか。
例外ありと書けばいいものではない。いくら例外について記載しようが、桜蔭ゴリ推しにしか見えないです。
また、サピのデータは進学先ではなくて受験校、また、2/1のことしか言及されていないので、2/3しか試験がない学校のことは当然考慮されていませんよね。そのようにデータを恣意的に扱っているのに「客観的に見て」「事実」と書いている点も、反発を受ける理由だと思います。
例外を認める発言は、常にあったと思います。
実際に、今年の早稲アカ合格体験記によると、桜蔭に合格しながら2名が豊島岡を選んでいます。体験記以外でも、筑附は言わずもがな、慶應中等部、SFC、渋幕あたり毎年いるでしょう。
もちろん、これらの選択をした人の持ち偏差値は分からないので、最上位に限定した議論は難しいのですが。
例年それなりの辞退者がいる以上、桜蔭<他校 は誰も否定していません。
ただ他校として渋渋はどうか?と言った場合、
2/1の入試日が被ることから、渋渋第一志望でありながら、桜蔭を受験して辞退するケースは、前例はありつつも、極めて稀と言って良いでしょう。
そこがどうにも気に入らないのが渋渋の方なのですよね。
S70以上?の最優秀でありながら、2/1にわざわざ桜蔭を受験?
極めて稀以外、まずあり得ない受験プランでしょう。
今年の東大、特に理Ⅲの数字。
桜蔭は圧巻でした。
その年の大学実績が翌年の志願者傾向に大きく影響することを鑑みれば、スレタイの結論は、2/1なら桜蔭でしょう。渋渋の入る余地はありませんね。
受験日の違う他校はもちろんアリです。
理Ⅲだけがトップではないという反論もありますが、であれば、渋渋に在籍する最優秀女子が、どこに進学しているのかを明記すべきでしょう。
2/3校についても複数回の説明がありましたがご存じないのでしょうか?
今一度スレを読み返してみてください。
現に上には中等部とありますし、筑附を選択するケースもあるという書き込みもあったと記憶しています。
でも桜蔭合格者の最上位で2/3各校に進学する子が毎年複数人いるか、と言われたらどうでしょうか。例外扱いするのが不当とは思いません。
以上のことから、2/3校についても貴方は事実と違う認識をして文句を言っているように見えます。
そもそもスレタイの結論を書く際に契約書のように全て詳細条件を並べよと難癖をつけるのはいかがなものかと思います。
まあ、貴方の投稿かどうか知りませんが渋渋の関係者さんが下記のような心持ちでは、もう理屈ではなく感情論なのでしょうね。
最優秀女子の多くが桜蔭という客観的事実を貴方が受け入れられないのは、私にはどうすることもできません。
投稿者: 受け取る側の権利問題 (ID:605lae3l5Xw)
投稿日時:2026年 03月 16日 01:22
この書き込みはヨコさん (ID: 52GUjXYzwyA) への返信です
>私は、「とはいえ」さんに、素晴らしい実績を出している学校はたくさんあり優秀女子がいる学校は他にもあるよね?と返答したんですよ。
そうかも知れませんが、受け取った渋渋側として不快だった、渋渋は貶められた感じがすると言っているんです。
つまりそれは、渋渋への中傷です。
>例外ありと書けばいいものではない。
では、何と書けばあなたは満足なのでしょうか?
「例外があり得る」「どこでも好きな学校を選べばいい」「昔からJGや中等部を選ぶ女子はいました。」
直近だけ?でもこれだけ書いてあるのに、「なぜ例外ありと書けばいいものではない」というお考えに至るのか全く理解できません。
2/3は筑附がありますし、これを否定する人はいなかったと思います。
あなたが感じている不満は具体的にどう書いてもらえば解消するのか?
ダメ出しや批判のみでなく、ご自分の代案を吐き出すことで、そこに他の方の異存なければ、皆さん同意であなたの不満は解消されるのでは?
>サピのデータは進学先ではなくて受験校、
これを見る限り、2/1に桜蔭を受けながら2/2に渋渋を受けるケースを想定しているように思えるのですが、違いますか?2/1に試験がない学校に対しては、このようなコメントにはならないはずですから。
伝聞ではない客観的な情報から、最優秀女子の進学先を纏めてみます。
このスレでは書き手によって、最優秀女子の定義が、4パターンに分かれています。
1、関東に住む学年1位の女子(原則1名)
2、SAPIX偏差値70以上の女子。トップ層。
3、SAPIX偏差値60後半の女子
4、SAPIX偏差値60前半の女子。ボーダー層。
1については、その学年における有名人であり、(慶應進学者以外は)進学後も成績優秀者として表に出ますので、進学して1年以内に進学先がわかります。
傾向として半分以上の確率で桜蔭に進学し、半分以下の確率で他の学校に進学します(渋渋も他の学校の候補の1つです)。
2については、SAPIXオープン等、各種の模試の結果より、大半が桜蔭に進学していることがわかります。
また継続的に勉強することで、東大理三に進学しますので、東大理三の合格者数と相関があります。
3については、情報がありません。
4については、(人数を無視して)SAPIX偏差値順に考えると、難易度が高い順に、渋幕、渋渋、桜蔭、豊島、JGとなります。
なお2から4を纏める形であれば、SAPIXの合格体験記で、冊子(合格校)とWEB(進学校)を比較することで、複数校合格者の進学先の傾向はわかります。
数年前は渋幕と桜蔭にダブル合格した場合、進学先は半々という傾向がありました。






























