在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験学力以外のもの
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
> まぁ東大や東北大等の上位校は学部から英語授業にしていく。外国人留学生が半数、日本人は多くが帰国生となるだろう。
国の税金が大量投入されている国立大学を、外国人留学生を半数、日本人は多くを帰国生とするなんてありえない。そういうのは私立大学でやればいい。
誰も英語挙育に金かけろなんて言っていない。
東大工学系大学院が英語授業となった
来年東大新学部が創設され英語授業となる
東大ディープテック学部等構想だが英語授業とする
来年東北大がゲートウエイカレッジとして英語授業となる
将来的に東北大は原則すべての学部が英語授業とする
都立大が2028年共創学部を創設し、英語授業とする
という事実を伝えているだけ。
大学が英語授業に変革するのは、少子化日本で40%もの大学が経営困難になる予測がある中で、大学が生き残るためには変革せざるをえないと言っているだけ。
すべての国公立大学は自主的に2040年までに、外国人留学生を30%とする目標を掲げた。
東北大等は外国人留学生の授業料は日本人よりはるかに高く設定した。
現在、外国人留学生が日本の大学で最も多いのは東大。
おっしゃる通りで、専門分野の学術用語や技術用語は、英語で学んだほうがよい面もありますよね。科学的な知識は万国共通で、場所や時間によって概念の指し示すものが変わることはありません。一方、私の分野(社会科学)だと、例えば、democracyという言葉ひとつをとっても、国によってその意味するところやその実態(政治体制としての実現度)も異なります。文化・慣習・歴史に根差した日本語による生活世界の理解なしに、英語で概念だけを輸入し、日本に無理やりあてはめても、「プロクルステスの寝台」のような悲劇が起きてしまうだけです。日本語と英語、両方で理解する必要があります。
さきほど法務省が公表した外国人留学生は約45万6000人と昨年より6万人以上増えている。
外国人留学生は劇的に増えいるが、それは大学等が大幅に受け入れているから。
日本語授業でも勢い良く外国人留学生が増えているのが現状。




































