在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
受験学力以外のもの
受験学力を上げるためにせっせと予備校通いして青春時代の貴重な時間を費やすことに意味があるんだろうか?
共通テストレベルで基準点が取れればもう受験勉強点取りレースはやめて、部活や運動、読書、趣味などに時間を使った方が将来有望な大人が出来るのではありませんか?
アメリカのようにAO入試で本人のやる気や将来性、適性見て入学させる方が良い人材選べるのでは・・・と思います。
でしょうね。出発点のせんたくは。
官僚は大昔から超絶ブラック、今と変わらない。
ただ、
やり放題だった民間の官僚接待はかなり厳しく規制されるようになった。
天下り規制が厳しくなり満足な天下り先が少なくなった。
政治家に人事を握られ、国家戦略より族議員への利益誘導に失敗するとアウト。
てな感じかな。
興銀とか長銀マンが悲惨かと言うとそうとも限らず、しぶとく生き残って富裕層になっている人はゴマンと居ますよ。
起業した人のほうがはるかに成功する確率は低いように思います。
むしろ、何をやり遂げたか、が重要なのは昔も今も変わりません。
私の居た会社(インフラ)は世間からは年功序列と思われていたけれど、社内の生存競争はすさまじく、また、何かをやろうと思うと、緻密なマーケも開発計画もコスト管理も必要で、社内政治も必要。
これができるかできないかで、同期同大学でも生涯年収が倍半分なんてもんじゃなく変わりますよ。
昭和女子大学附属昭和中学校・高等学校と世田谷学園中学校・世田谷学園高等学校が連携協定を締結した。女子校と男子校の連携だが、近年の共学志向を意識しているようだね。近隣の女子校と男子校の連携はこれから増えていくかもね。
総合型選抜入試や学校推薦入試等の年内入試は、面接必須とするとの記事が出ている。
年内入試という名の筆記試験を重視する大学が後を絶たず、高校側が反発したもの。
年内入試なら学校の成績や学力試験だけでなく、面接を必須としつつ、論文や書類審査などを含めた選抜を促すものとみられる。
大学の学部選抜の場合、アドミッションポリシーに基づいて個人との合致を測定するというのは理にかなっていてその通りと思います。
現状、学校推薦と総合型選抜がもはや一般入試の比率を上回り半数超えたのはその表れでしょう。
スレのタイトルの主旨で言えば、ペーパーテストで〇×何点の能力以外の能力測定をすること 推奨しているのでは。
だとしたら、その通りで推進されているように思います。




































